今日は午後からアトリエ☆ルシェーレのグループセミナー
に参加してきました。
内容はこんな感じ。(ホームページのご案内より引用)
金星は愛や人生の喜び、美的感覚を司る女性的な質を持つ惑星です。
火星は情熱の方向性、活動力を与える男性的な惑星です。
カバラ生命の木と占星術から見た金星と火星の理解、金星と火星の惑星エネルギーを受け取る瞑想、愛と美の女神ビーナスとつながる瞑想を通して、2極のバランスをとりましょう。ホロスコープで、一人ひとりの金星と火星に関する傾向を見ていきます。
そろそろ春分切り替え期に備えないとね![]()
と思いまして。
啓蟄過ぎると「あれよ、あれよ~」
と動きますからね、毎年。
今年は一層早そうな予感がしてます。
セミナーでは、事前に誕生日時と場所をお伝えしておき
準備されたホロスコープに基づいたそれぞれの傾向も説明してもらえます。
占星術、"そんなにいろいろ言われてもわかりません~
"
的な私にはちょうど良い濃さでした。
ちなみに、私の金星と火星は両方ともに12ハウス。
「無意識・隠された部分」らしいのです。
石井ゆかりさんの星読みの資料を引っ張りだしてきたら
「押入れ」
ってありました。
むむむ。。。
愛も情熱も「押入れ」に眠らせているのか・・・
ちょっと心配だぞ。。。
金星は「山羊座」でした。色でいうと、ロイヤルブルー。
深く見て聴くことにより、社会の流れを敏感に察知し、
それを採り入れるかの選別ができる。
美を日常に採り入れて役立ててゆく![]()
あ、これはまさに私が目指している処だわ![]()
火星は「いて座」
色はブルー。
興味の対象が広くて、海外など遠いところへ飛び込んでいく勇気を持つ。
女性の場合、火星は惹きつけられる男性を表してもいるとか。
「ロビンフッドだから、パノラマ的広い視野をもって広い世界で活躍する男性ってことよ。
目標は高く、遠くに。。。こりゃ、外国人ね。」
「セ、先生・・。遠いから外国人ってそりゃあまりにも・・・」
「しじゅう、いろんなところに出没するのよね。」
「・・・
。あ、わかります。私、ジャック・アタリ尊敬してます。
セント・ジャーメイン系な人、大好き![]()
」
(以上そのえ先生との会話。
いつもこんな感じで楽しく学べるのです
)
占星術面白そうなので、帰宅してから三冊本を購入しました。
二冊はアロマ関係です。
Saraさんのブログ でご案内されていて、昨年末から気になっていた本もこの機会に~ぽちっ。
『オーラソーマ アストロロジー」』澤 恵 著
Patricia Davis (原著), バーグ 文子 (翻訳), 森田 典子 (翻訳)
『スピリットとアロマテラピー―東洋医学の視点から、感情と精神のバランスをとり戻す』
Gabriel Mojay
(原著), 前田 久仁子
(翻訳)
いろいろ、つなげて、愉しみたいと思います。


