運命の備忘録。 -81ページ目

ごねんめ。

負けるもんか。






そう思った瞬間が、今日一番元気だった瞬間。

アタマをツカウ。

やっぱ使わなきゃいけないらしい。

人として。

社会人として。

隣にいる人として。



そこそこ得意な方なんじゃないかと思ってた。

というか多分今でも思ってる。

習慣さえつければ、一段も二段も飛ばしながら

すたすたと登っていけるんだと。




熱意のなさ。

目標のなさ。


そんなもののせいにするのは止めて、

とにかくくだらないことから始めよう。

焦る必要なんてどこにもない。

きっと、少しくらいなら、待っててもらえるはず。

はたらく。

ついつい、そこに意味を求めようとするらしい。

何のためにしんどい思いをしながら

働いてないといけないのか。



でも、スタート地点が間違ってる。

って堂島を散歩しながら思いついた。



働かなきゃいけないのは変わらない。与件。

そこを基点に、どうやって快を作っていくか。

結局、そう考えるしかない。