めっき。
身動きが取れなくなるくらいテンション低い。
朝目が覚めてるのに本気で起きられない。
それでも、ちゃんと定時15分前には出社できてしまう優等生っぷり。
条件反射で張れてしまう鍍金の見栄えの良さには
残念ながら自信アリ。
思ったほど、中身が腐っていなかったのか、
腐ってるのを咎められるのが怖いのか。
それはまた、別のお話。
ごーる。
意外と、マジメに意識しているかもしれません。
他の人の話を聞くたびに、自分だったらどうなんだろう、
ってすぐに思考回路が働いてしまう。
決して、悪いことだとは思わない。
あとは、この意識が自分だけではないのか、
どこかのタイミングで確認してみたくなる。
確認することの怖さと、どこかにある妙な自信過剰と、
両方が共存してる。
・・・きっと、後者の意識が強いに違いないけど。
そこにあるのは、いつもの、決めの弱さだけで。
ふあん。
一つ一つの言葉で判断なんかしやしない。
審査員、なんかじゃない。
その言葉が妙に嬉しかった。
不安の根底に自分の失言があるから。
照れくささに負けて使う言葉なんて
ロクな結果を生まない。
こないだも、今回も、良く、分かりました。
照れてるヒマなんてない。
どんな言葉を使うかなんてどうでもいい。
正面から向いてもらうためには、
正面から向き合わなきゃ。