運命の備忘録。 -79ページ目

めっき。

身動きが取れなくなるくらいテンション低い。

朝目が覚めてるのに本気で起きられない。


それでも、ちゃんと定時15分前には出社できてしまう優等生っぷり。


条件反射で張れてしまう鍍金の見栄えの良さには

残念ながら自信アリ。



思ったほど、中身が腐っていなかったのか、

腐ってるのを咎められるのが怖いのか。

それはまた、別のお話。

ごーる。

意外と、マジメに意識しているかもしれません。

他の人の話を聞くたびに、自分だったらどうなんだろう、

ってすぐに思考回路が働いてしまう。



決して、悪いことだとは思わない。

あとは、この意識が自分だけではないのか、

どこかのタイミングで確認してみたくなる。



確認することの怖さと、どこかにある妙な自信過剰と、

両方が共存してる。





・・・きっと、後者の意識が強いに違いないけど。

そこにあるのは、いつもの、決めの弱さだけで。

ふあん。

一つ一つの言葉で判断なんかしやしない。

審査員、なんかじゃない。



その言葉が妙に嬉しかった。

不安の根底に自分の失言があるから。



照れくささに負けて使う言葉なんて

ロクな結果を生まない。

こないだも、今回も、良く、分かりました。



照れてるヒマなんてない。

どんな言葉を使うかなんてどうでもいい。

正面から向いてもらうためには、

正面から向き合わなきゃ。