運命の備忘録。 -39ページ目

いんびてーしょん。

発案者となることの違和感は

今でも全然変わってない。

初めて足を踏み入れることを恐れるのも。

自分を認めてくれる人としか話してない、

と言われたのも、根っこはきっと同じ。


自分を守るイイワケがなくなる。

居場所のない空間がいや。


自信、なのだろうか。

それしか該当する言葉はない。


無用なプライドは捨てると

そう決めたはずだったのに。

意味。

久しぶりにその問いに、真摯に向き合った気がする。




というか、果たして、本当の意味で向き合ったことが

果たして今までどれだけあっただろうか。

即物的な欲望がいつもすぐに逃げ道を用意する。


先に進む時。猶予はない。

3か月。

不完全燃焼。

ものの見事に言い当てられた。

勝負してない。安全地帯の中にしかいない。


そんなことするために来たんじゃないのに。


ナレッジマネジメント。

新しい競争優位の獲得。

社内人材育成プロセスの構築。

論理構築ではなく仮説構築。


やりたいことは次々出てくる。

挑戦しないのは、単に、

胆が決まってないだけ。


わかってます。わかってました。

でもわかんなくなってました。