GIRLS ALOUDと彫られたゴージャスな台に乗り、次第に運命の時は近づいていた。
気がついたら大好きなUntouchableの繊細なイントロと五人の重なった手が…眼のまえに広がっている。
"when you looking my eyes oh god"
Nicolaの一言で女神たちの視線はオーディエンスへ。
ファンタジックな音像と都会的な語句からなるなんともいえない四次元手前の世界がそこにはあった。
溺れそうなくらいの浮遊感を今や一児の母となった(祝!)Nadineのお気に入りの一節が我々を現実に、演者と観客に引き戻す。
"without a meaning
just skin and bone
beautiful robots dancing alone"
続くはOn The Metro。。んっなんか周りが騒がしくなっ、、!?
そーいやちょいちょい喧嘩沙汰がおきてたなあ…なんでかなあ…なんて思っていたら……
なんと我々二人の眼のまえにCherylがいるではないか!!!!!!!!





