投稿、少し間があきました。

書くことはたくさんありますが、他の皆さんの投稿内容(特にランニング関連らしい投稿)とのズレというか、ランニングへの価値観の違いが大きいのかなと思い書いては消しみたいなことをしてました。



さてさて


「ピンチをチャンスに!」

 

というのはよくある話。

 

 

だけど

 

  ピンチをピンチに!

 

というのはあまり類のない話

 

 

それを今現実のものにしようとしている。

 

 

7月に右膝の高位脛骨骨切り手術を受け2ヶ月が経とうという頃になって、切った骨に取付けたチタンプレートが骨から少し離れて、骨の修正角度もまだ1度だけど狂ってきているらしい。

 

この骨を固定しているプレートが骨から離れたり、ズレたり、最悪割れた場合は再手術になるらしい。

 

もしかしたら再手術?!

 

 

 

ここからが本題。

 

右膝の高位脛骨骨切り手術後、

左脚に思い切り頼っていた。

 

しかし、この左脚

変形性膝関節症と半月板損傷を発症していて画像的には右より左の方が悪い

 

今回の手術も左右どちらから先に切っても同じくらい悪い状態だった。

 

 

術後、右脚が使えないので、その悪い左膝に頼り切っていいた。

そのため左膝にも強い痛みが出てきた。

 

実は入院中に

左脚だけで松葉歩行していた時に左足に痛みが出て着地できなくなりあわや転倒という事故があった。

 

 

主治医👩からは

角度修正も重要だけど、早く痛みを取るために早めに再手術した方が良いという話が出ている。

一方、他のドクター陣から時期尚早との意見もあるとのこと。

 

 

いやいや私的には一刻も早く再手術して欲しい

だって、今のプレートがズレた状態ではリハビリをしても意味ないし

再手術したらまた最初からやり直しなわけで今こうして過ごしている時間が無駄になってしまう

 

リハビリだってタダではないですから。

意味のないリハビリに金を払っていたら、まさしく無駄!

 

 

そして最近

右膝の痛みが強くなり、より左膝に負担をかけることになり

左膝の痛みが強まった!

 

 

本当にピンチが更なるピンチを作り出した!

 

 

 

プレートのズレ?!

地球なら大地震発生に相当する大問題。

震源は浅く地表面というか皮膚表面のすぐ下。

震度5クラスの痛みも頻繁に出る。

大災害につながる前に防災減災手段を講じて欲しい。

 


まだ右脚の腫れ浮腫みが!
右脚の筋肉も落ちてます。



 オマケ

ランナーの方はスルーしてね!

トレイルランニングの大会なのに
一向に走る気配のないこの集団。


こんな平な所で走らなくて
どこで走るんだ?
そして道を譲る気もないウォーカー達

 

マナーあるランナーは

普通は譲りますよね。

例えトップ争いしていても

自分より速い人が来たら譲ります。


特にトレイルでは安全に譲らないと

事故に繋がることがありますから。