アジア大会の陸上競技も始まりました。
残念ながら、イチオシの鈴木芽吹選手がインフルエンザで欠場となりました、
うち的には陸上競技の半分が終わった感じです。涙
クラブの女性👩的にはアジア大会終了です!

それにしてもテレビ放送の酷さたるはないですね。
放送内容の案内はハッキリしてないし、
字幕スーパーで「陸上競技」とか「女子10000m」とか表示して引っ張るだけ引っ張っておいて、女子10000mはスタートて、わずか3秒で「残り2000m」になってしまいました。
世陸の中継ように「何時から何の競技」と予告してもらいたいです。
体操女子は金メダル獲得したのにワンカットも映されてない!
バドミントンもやってくれない!
放送もさることながら観客席もガラガラに見えます。
もう一つ酷かったのは
チケット販売後に陸上の競技日程が変更になった件。
この種目の〇〇選手を応援しようと想って購入したのに、その後から変更されたらたまりませんよね。
「そんな事あるんだ?」
と、注射💉治療受けながら主治医👩と呆れて話してました。
選手だってたまらない。
オリンピック、世界選手権等各種大会を回っている主治医👩が言うですから、本当に呆れる話なのでしょうね。
そんなアジア大会に帯同中の主治医👩
(陸上競技のみですけどね)
その主治医👩が
治療のとき私に対してよく使う言葉に
「選手たちも使ってるから」
「選手たちもやってるから」
という表現をします。
この言葉を聞くと
「それなら実績あるし
効果もありそう。」
という期待と安心があります。
併せて
ドーピングには
引っかからないから。
も言われます。
これは一番気になる(注意する)こと。
市販の風邪薬もドーピングに引っかかるモノもあるので要注意です。

自分の体から採った血液から
血小板を抽出して膝に打ちます
オリンピックや世界選手権を始め国内外の大会に帯同して、日本の代表選手を診ている主治医👩の口から発せられる「選手たち」という言葉には
とても重さを感じます。
三浦くん、塩ちゃん、泉谷、ラシッド、芽吹、廉、希実、凛、榛花・・・
その選手を引き合いに出して注射打ってもらったり、新しい薬を処方されると、
それだけでトップアスリートの仲間入りした気になって・・・
一生懸命治そう!
しっかりリハビリしよう
トレーニング頑張ろう!
多少の痛みは我慢しよう!
プラセボ効果を期待している
主治医👩と私👨だったりして。

















