こんにちは、レゾナンスリーディング、
渡邊康弘です。
昨日から公開の
「クリムト展 ウィーンと日本1900」初日にいってきました。
昔から、天野喜孝さんが大好きなんです。
クリムトは、天野さんが何かのインタビューでも答えているように、
多大な影響を与えているんですね。
いろんな風に描けるんですけども、それは何かに似てたりする。
前に作った僕のキャラクターだったりとかそういうのがあったので、
イギリスの挿絵画家アーサー・ラッカム、グスタフ・クリムト、アルフォンス・ミュシャとか
良いなと思うものを結構影響されて描いてたりした。(天野喜孝さん)
前に作った僕のキャラクターだったりとかそういうのがあったので、
イギリスの挿絵画家アーサー・ラッカム、グスタフ・クリムト、アルフォンス・ミュシャとか
良いなと思うものを結構影響されて描いてたりした。(天野喜孝さん)
それで興味をもったら、どっぷり、笑。
パリに行ったときに、クリムト展がやっていたんだけど、
時間がなくて観れなかったので、今回は初日にいってきました。
15時過ぎ、初日ということもあり、
並ばずすんなりと入れました。
いやぁ、ネタバレになってしまうので
あれですが、結構よかったです^^
稲垣吾郎さんの解説もグッドでした。
今回良かったのは、物販。
こんな感じで非常に充実しておりました。
気づけば、こんなに大量買い、、、笑。
シークレットセミナーで配ろうかな、、、
今日からは、もう一つのクリムトもスタート。
グスタフ・クリムトの代表作、最愛の《エミーリエ・フレーゲの肖像》は、
乃木坂の方にいっちゃったみたいですからね。
これは両方行くしかないですね^^
【上野】「クリムト展 ウィーンと日本1900」
【乃木坂】ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道
楽しみです。
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