北の国からファンの皆さんだったら、
真っ先に、あの菅原文太さんの名セリフを思い出すでしょう。
今回、伝えたい想いとは、全く無関係です
ごめんなさい(笑)
『誠意』
私利・私欲を離れて、正直に熱心に事にあたる心。まごころ。
ここからは、私の私見です。
誠意を示すためには、『本意』が大事だと思います。
『本意』
1 本当の気持ち。本心。真意。「―をただす」
2 もとからの考え。本来の意志。本懐。本望。「―を遂げる」
3 和歌・連歌・俳諧で、物の本質・あり方・情趣。物の美的本性。
一方、『不本意』では、誠意は伝わりません。
『不本意』
[名・形動]自分の本当の望みとは違っていること。また、そのさま。「けがの多い―な年だった」「―ながら承知する」
誠意をもって、対応すべき時に本意が伴っていない場合、相手には、届かず、伝わらず。
利用者様との信頼関係を大事にしたいなら、
本意から、見直してほしい