脛腓関節操作の確認から、足部との連動 | A's projectのブログ

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行動すべてがproject。
自らが期待する未来へのstep。

今日は、症例発表会での口述発表を
原稿なしの半アドリブで終え、
時間配分だけは完璧でした~!

からの~、A's bar

脛腓関節操作の確認

近位、遠位をどう合わせるかを少し悩んでいて、仲間に身体を貸してもらいました。

入谷先生に教えてもらった方法から、
僕なりに考え、違うやり方に行き着いていたのですが、

足部のコンディショニングが進化した結果・・・

入谷先生のやり方と同じになりました。

ただ真似をするのでなく、自分で理論展開して行き着いたことに意義がある!

確認後は、足部操作、新足関節テーピング(2.5cm×2.5cmを1枚で)、股関節操作、仙腸関節操作を伝達。

皆は、その後、リハビリ課ボーリング大会へ。

僕は帰宅~。

被験者の子は、顎関節テーピングと足関節テーピングをしたまま行ったな~。

どうだったかな~?

限られた時間のなかでも、どんどん進化させるぜよ!

さぁって、来月の研修会のプレゼン資料を進めよう。

90分講義です。現在、3/4出来た。

来週前半には仕上げよう!