とある研修会で講師である
文京学院大学
福井 勉 先生
が、ふいに放った一言。
「フフフッ、病気だね」
テーピングや皮膚誘導について質問+雑談していた時でした。
「片麻痺の手内在筋を狙うと、1mmずれるだけで変わるんですよ」
「7回さすった辺りから、反応が違ってきます」
等を話していたら
病気だねって頂きました。
嬉しかったですね~。
いい意味で、福井先生達の取り組みのマニアックさは病気の末期レベルですからね♪
そのお方から、病気だねと言われたんですよ。
臨床家の仲間入りが出来たと感じた一言でした。
僕はまだ初期症状だと思うので、
中等度に向けて、追及して行きます。