おはもち!
Reshiloだよ!
皆様いかがお過ごしでしょうか。
10月ですね!今年もあと2ヶ月だなんて信じられませんわ…
前回ちみけもちゃんをお迎えした時に、下書きしたままになっていた記事を今更放流したいと思います。![]()
【ちみけも劇場】愛が重すぎる直哉に天与の暴君から強烈な制裁!?まさかの口封じアイテムに一同騒然!
新入りを迎えてますます賑やかになった我が家のちみけもたち。 さっそく甚爾くんにべったり張り付いている直哉ですが……どうやら雲行きが怪しくなってきたようです。
直哉「はぁ〜〜、ほんま何回見ても惚れ惚れするわ。この鋭い眼光、圧倒的な佇まい……やっぱり甚爾くんは最高にかっこええなぁ!ちっこい耳が生えても男前なんは変わらんって、どういうことなん?なあ甚爾くん、こっち向いてや!大好きやで!」
虎杖 「すげぇなアイツ……さっきから一秒も口が止まってねぇぞ」
恵 「……近寄らないでほしいですね。見てるこっちまで頭痛がしてきます」
直哉 「なあなあ、甚爾くん!今度ふたりでどっか出かけへん?美味いもんでも奢ったるし、甚爾くんの好きな競艇にでも連れてったるからさぁ!最高やろ!?ほんま愛してるで!!」
甚爾 「(……チッ、うるせぇな。耳元でギャーギャー喚きやがって……)」
スッ……(不穏な手つきで懐から何かを取り出す甚爾)
直哉 「聞いてる甚爾くん!?なぁ、甚爾く……」
甚爾 「……うるせぇ。これでもつけてろ。」
\\ スポッッッ!!!! //
直哉 「!?!??!?(ふごっ!?)」
恵 「……え?」
虎杖 「う、埋め込まれたーーーっ!?!」
直哉 「(バタバタ……!!)ふごっ!ふごごごっ!?……なんでや……なんで俺がおしゃぶり咥えさせられてんねん……!!(涙目)」
甚爾 「くくっ……よく似合ってるぞ、坊ちゃん。やっと静かになったな」
恵 「(ドン引き)……信じられない。何を持ち歩いてるんですか、あの人は。というか、なんでサイズぴったりなんですか……?」
虎杖 「(ドン引き)オ、オレ初めて見たぜ……あんなに鮮やかにおしゃぶりハメられるヤツ……伏黒の父ちゃん、すげぇけど怖ぇよ……」
狗巻 「……?(首をかしげて)……こんぶ??」
乙骨 「だ、ダメだよ狗巻くん!見ちゃいけません!目を背けて……!」
五条 「ぶっははははははは!!!wwwww ちょっと傑、スマホどこ!?動画撮るからスマホ貸して!!最高じゃん直哉、バブちゃんデビューおめでと〜〜〜っ!!wwww」
夏油 「ふふっ、天与の暴君の口封じが『おしゃぶり』とはね。確かに物理的にも精神的にも一番静かになる、実に合理的な制裁だよ」
憧れの甚爾くんに構ってもらえた……と思いきや、無慈悲なバブちゃん扱いで完全ノックアウトされた直哉でした(笑)!
反省して静かになるのか、それとも「甚爾くんにおしゃぶり突っ込まれた♡」と斜め上の喜び方をするのか……次回も見逃せません!
では!また。
もちにゃ!(ばいばい




