おはもち!

 Reshiloだよ☆


近況は別で書くとしまして


なんと、いつも行かない100均に

呪術廻戦ステッカーを見つけちゃいました。

本当はハンディミシンをどんなもんか使ってみたく買いに行ったのですが…思わずお迎えしちゃいましたよニコニコ


いつもの茶番劇はじまりはじまり〜!







【呪術ステッカー】穴場の100均でシール開封!





穴場の100均でシールを発見!



直哉 「へぇ、穴場の100均でええもん見つけてきたやん。ラインナップに甚爾くんおるな……。よし、甚爾くんのシールほしいわ。俺が引き当てて飾ったる。」


乙骨 「あっ、これ懐玉・玉折のステッカーですね!じゃあ僕はこれ開封します。何が出るか楽しみだな。」





五条 「いいね〜!僕と傑の箔押しスーツ姿とかめんそーれ柄もあるじゃん!2人が出るといいな〜、いや絶対出るでしょ!」


夏油 「ふっ、悟は相変わらず自信満々だね。全12種か……あぁ、めんそーれ姿とか、夏の思い出っぽくてなんかいいね。」







緊張の瞬間(シールを裏返しに設置)



直哉 「裏返して置くとか、無駄にドキドキさせる演出すな。……まあ、俺の神引きで甚爾くん一発やけどな。」



乙骨 「みんな準備はいいですか?……せーの、でめくりますよ?」



五条 「オッケー!僕の超絶イケてるシール、刮目して見よ!」

 


夏油 「じゃあ、いくよ。せーの……!」




じゃん!一斉にオープン!


夏油 「おお……!悟……!これ、祓本のスーツ姿じゃないか!しかもキラキラのスーツ箔押し仕様だ。決まってるね。」



五条 「えっ、傑が僕のスーツ当てたの!?うわっ、僕が引いたのは七海だ!ナナミン、相変わらず真面目な顔してんな〜!」



乙骨 「あ、僕は五条先生の水着姿です!……って、えええっ!?五条先生、上半身裸でノリノリじゃないですか……!!」



直哉 「……………………。」




運命の結果発表


夏油 「……ん?直哉、どうしたんだい?黙り込んで。」



直哉 「……灰原って誰やねん。」



五条 「ぶはっ(笑)灰原じゃん!!」



直哉 「一瞬甚爾くんに見えたけど、よく見たらこんな純粋な顔しとらへんわ!!黒髪なだけやろがい!!なんで俺が爽やか笑顔引かなあかんねん!!」



乙骨 「直哉さん、灰原さん、すごくいい人ですよ!」



直哉 「いらんわ!!俺は甚爾くんが欲しかったんや!!もう一回買ってこい!!」





【今回の戦利品まとめ】


夏油: 五条 悟(スーツ箔押し)

五条: 七海 建人(ノーマル)

乙骨: 五条 悟(水着・めんそーれ)

直哉: 灰原 雄(ノーマル ※甚爾くんではありませんでした)


直哉の甚爾くん捜索の旅はまだまだ続きそうです……グラサン








ちゃんちゃん♪



もちにゃ!(ばいばい爆笑爆笑爆笑




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