続き…☆
出会い
直哉 「と、、、、甚爾くん!!!!(大発狂)」
乙骨 「狗巻くん!!!!会いたかったよ狗巻くん!!」
甚爾 「…………あ”?」
狗巻 「しゃけ……!」
恵 「…………げっ、親父。」
歓迎
直哉 「甚爾くん!ようこそ我が家へ!俺はずっとずっとアンタを待っとったんや!!」
甚爾 「(……チッ、なんだここは。狭苦しい箱から出されたと思ったら、ガキどもが群がってきやがって……だるい、寝かせろ)」
夏油 「相変わらず全く乗り気じゃないね、彼は。でもそのふてぶてしさこそ甚爾だ」
虎杖 「おーい!伏黒の父ちゃん、よろしくなーっ!!」
乙骨と狗巻の喜び
乙骨 「狗巻くん!無事に届いて本当によかった……!ずっと待ってたんだよ、怪我はない?お腹空いてない?」
狗巻 「しゃけ!おかか、ツナマヨ!(ぎゅっ)」
乙骨 「ふふっ、僕も会えてすごく嬉しいよ!後でおいしいおにぎり一緒に食べようね!」
甚爾くんにメロメロ
直哉 「はぁ〜〜〜ん……♡ やっぱり甚爾くんは最高や……この不機嫌そうな目つき、鋭い口元、ちっこくなっても漂う圧倒的オス感……全部がかっこええわ……尊すぎて目が眩む……」
甚爾 「……おい。さっきから顔が近いぞ、鬱陶しい」
直哉 「罵倒すら心地ええわ……一生ついていきます甚爾くん……♡♡」
恵 「……直哉さん、本当に気持ち悪いんでうちの父親から離れてもらえます?」
締め
乙骨 「そんなこんなで、新しく甚爾さんと狗巻くんが仲間入りしました!」
虎杖 「一気に賑やかになったな!総勢8人だぜ!」
夏油 「個性豊かすぎて部屋が手狭になりそうだけど……賑やかで悪くないね」
五条 「よーし!新入り歓迎会として、僕の奢りで高級スイーツパーチー始めるぞ〜〜!」
直哉 「甚爾くんの隣は俺の特等席やからな!!誰も座るなよ!!」
恵 「……やれやれ。先が思いやられるな。」
直哉のテンションが終始天井知らず![]()
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よかったね、直哉!![]()
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では、もちにゃ!(ばいばい




