男なのに声の高い私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。南浦和駅というのは、JR東日本の駅で京浜東北線と武蔵野線が乗り入れる駅です。埼玉県さいたま市南区にあります。
そこで私は男なのに声が高かった(変声障害)せいで、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)からバカにされたりいじめを受けてきました。そして、数々の暴力も受けてきました。
このような度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受け、男なのに声の高い私は何度も自殺を考えるほどでした。
そして退職して何年も経った現在でも、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)から受けてきた度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。そしてついには、社会人となった後にうつ病の一歩手前の適応障害になってしまい、仕事を退職せざるを得ないほどまでに影響を与えています。
これほどのいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受けてきたのにも関わらず、男なのに声の高い私をいじめていた人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)はいまだに一言も謝罪をしていません。
私のように人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)にいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けたいじめ・パワハラ・暴言・暴力の体験談を書きます。
前からの続き
二つ目は、始業時間すれすれに出社したことがあったのですが、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)が、男なのに声の高い私の顔を見るやいなや「もっと早く出社しろ!」と怒鳴りつけてきました。しかし、その後に男なのに声の高い自分よりも遅く先輩(同じ大学生で通勤対応)が出社しても、その人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は先輩には何も言いませんでした。怒鳴るどころか注意すらしませんでした。先輩はその人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)ととても仲が良かったので注意しなかったのだと思います。いくら仲が良いからといって、先輩よりも早く出社した男なのに声の高い私を怒鳴りつけるのに対し、遅く出社した先輩には怒鳴りつけるどころか注意すらしないなどということが許されるのでしょうか。
人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は仕事において人を平等に扱いません。お客様に対しても、気弱な方には偉そうな態度を取り、気が強い方に対しては媚びへつらいな態度を取るのでしょう。自分達の気分によって対応を変える、それが人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)です。
三つ目は、勤務を終えて退勤する際かなり大きな声で、男なのに声の高い私が「お疲れ様です」を言うまで、複数の人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)で男なのに声の高い私を取り囲み、帰らせないといういじめを受けました。いわゆる監禁です。他の通勤対応に対しては何も言わないのにも関わらず、男なのに声の高い私に対してだけは自分達(人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員))が満足するまで、男なのに声の高い私を監禁するといういじめを行っていました。密室で複数人(人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員))に取り囲まれるというのは、想像以上の恐怖を与えるものです。
このように人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は、お客様の前では人がよさそうな態度を取っていますが(といっても高圧的かつ傲慢なクソ対応)、裏では自分(人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員))よりも弱い者に対していじめを行っているのです。人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は存在する価値のないゴミです。ストレス解消の道具として人をいじめる、これが人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)です。中には30~50代の滑舌の悪いチビメガネデブ駅員もいます。
後に続く
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