男なのに声の高い私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。南浦和駅というのは、JR東日本の駅で京浜東北線と武蔵野線が乗り入れる駅です。埼玉県さいたま市南区にあります。

そこで私は男なのに声が高かった(変声障害)せいで、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)からバカにされたりいじめを受けてきました。そして、数々の暴力も受けてきました。

このような度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受け、男なのに声の高い私は何度も自殺を考えるほどでした。

そして退職して何年も経った現在でも、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)から受けてきた度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。そしてついには、社会人となった後にうつ病の一歩手前の適応障害になってしまい、仕事を退職せざるを得ないほどまでに影響を与えています。

これほどのいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受けてきたのにも関わらず、男なのに声の高い私をいじめていた人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)はいまだに一言も謝罪をしていません。

私のように人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)にいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けたいじめ・パワハラ・暴言・暴力の体験談を書きます。

 

前からの続き

 

男なのに声の高い私がJR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトとして働いていたある日、朝ラッシュ時間帯の京浜東北線が人身事故のため運転見合わせとなり、駅には多くのお客様で溢れかえっていました。その日は2011年6月のよく晴れたとても暑い日で、多くのお客様が蒸し暑い中、電車を待たされていました。そんな状況にも関わらず、JR東日本南浦和駅の事務室は寒いほど冷房が効いていました。その部屋で一部の人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)が涼んでいました。

男なのに声の高い私はその光景を見て怒りというより、ドン引きしました。多くのお客様が炎天下の中電車を待たされているのに、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は知らん顔です。この光景をお客様が見たらどう思うでしょうか。寒いほど冷房が効いたJR東日本南浦和駅の事務室を出た男なのに声の高い私は、自分は何も悪いことはしていないですが、お客様に怒られそうな気がしてとても心配になりました。

 

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