男なのに声の高い私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。南浦和駅というのは、JR東日本の駅で京浜東北線と武蔵野線が乗り入れる駅です。埼玉県さいたま市南区にあります。

そこで私は男なのに声が高かった(変声障害)せいで、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)からバカにされたりいじめを受けてきました。そして、数々の暴力も受けてきました。

このような度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受け、男なのに声の高い私は何度も自殺を考えるほどでした。

そして退職して何年も経った現在でも、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)から受けてきた度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。そしてついには、社会人となった後にうつ病の一歩手前の適応障害になってしまい、仕事を退職せざるを得ないほどまでに影響を与えています。

これほどのいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受けてきたのにも関わらず、男なのに声の高い私をいじめていた人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)はいまだに一言も謝罪をしていません。

私のように人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)にいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けたいじめ・パワハラ・暴言・暴力の体験談を書きます。

 

前からの続き

 

 四つ目は、いつも通り平日朝ラッシュ時のJR東日本南浦和駅の京浜東北線東京方面の1,2番線の大船寄り1号車先頭車付近に立ち、お客様の整理にあたっていた日のことです。1番線の京浜東北線東京方面の電車が発車し、次の発車が同じホームの反対側の2番線の南浦和駅始発電車になるというタイミングのことでした。男なのに声の高い私はホームの1番線側にいたので次の発車となる2番線側に行こうとしたのですが、ホームを歩かれるお客様が途切れることなくいらっしゃり、なかなか2番線側に行けませんでした。男なのに声の高い私はお客様の波が一瞬途切れた隙に横切って行こうと思い、タイミングをうかがっていたら突然後ろから誰かに突き飛ばされ、ホームから線路に落ちそうになりました。驚いて後ろを振り返ると人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)が後ろにいました。その人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)は男なのに声の高い私に対して謝るどころか「早く行けよ。殺すぞ、ノロマが。死ね。」と罵声を浴びせた挙句、舌打ちまでしました。男なのに声の高い私は思わず自分の耳を疑ってしまいました。

 

確かに男なのに声の高い私はなかなか2番線側に行けず、それが男なのに声の高い私をホームから突き落とそうとした人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)からすればどん臭い行動に見えたのかもしれません。だからといってホーム上で誰かを突き飛ばすなどどいう行為を普通の人間が取るでしょうか。ましてやホーム上のお客様の安全を守らなければならない鉄道会社の人間が。実際に平日朝ラッシュ時のJR東日本南浦和駅京浜東北線東京方面の1,2番線の大船寄り1号車先頭車付近に行ってみれば分かりますが、とんでもなくお客様の数が多いです。駅員としてはお客様の流れを止めるわけには行きません。それなのに人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)が「早く行けよ。殺すぞ、ノロマが。死ね。」と罵声を浴びせ舌打ちまでするというのはあまりにも一方的なのではないでしょうか。人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)からすればお客様の流れを止めてでも、自分の思い通りに行動したいということなのでしょう。人間のクズ、それが人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員(駅員)です。中には3050代の滑舌の悪いチビメガネデブ駅員もいます。

自分の気に入らないやつはホームから突き飛ばす、それが人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)です。

 

後に続く

 

良かったらいいね!をどんどん押して下さい。励みになります。