男なのに高い声の私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。その際、人間の心を持たないJR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)から数々のいじめ・パワハラ・人権侵害を受けました。

このような数々のいじめ・パワハラ・人権侵害を受け、私は何度も自殺を考えるほどでした。

そして現在でも、JR東日本南浦和駅の社員から受けてきた数々のいじめ・パワハラ・人権侵害の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。

これほどのいじめ・パワハラ・人権侵害を受けてきたのにも関わらず、私をいじめていたJR東日本南浦和駅の社員はいまだに一言も謝罪をしていません。

私のようにJR東日本南浦和駅の社員にパワハラを受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けた体験談を書きます。

南浦和駅というのは、JR東日本の駅で京浜東北線と武蔵野線が乗り入れる駅です。埼玉県さいたま市南区にあります。

 

前からの続き

 

人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員は変態です。当時、男なのに高い声の私がJR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトとして働いていた際、女性は配属されていなかったのにも関わらず、人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員が「女性用の制服もあるよ」とニヤニヤしながら言っていました。

とても気持ち悪かったです。裏で変な犯罪を犯してなければいいのですが。この調子ではJR東日本からセクハラがなくなるのは遠い未来になるでしょう。