男なのに高い声の私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。その際、人間の心を持たないJR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)から数々のいじめ・パワハラ・人権侵害を受けました。
このような数々のいじめ・パワハラ・人権侵害を受け、私は何度も自殺を考えるほどでした。
そして現在でも、JR東日本南浦和駅の社員から受けてきた数々のいじめ・パワハラ・人権侵害の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。
これほどのいじめ・パワハラ・人権侵害を受けてきたのにも関わらず、私をいじめていたJR東日本南浦和駅の社員はいまだに一言も謝罪をしていません。
私のようにJR東日本南浦和駅の社員にパワハラを受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けた体験談を書きます。
前からの続き
JR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトとして働いていた際、人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員から数々のいじめを受けました。
中には30~50代の滑舌の悪いチビメガネデブ駅員もいます。
一つ目は、男なのに高い声の私は、男としては他の人よりも声が高かったのですが、大勢の人(同じJR東日本南浦和駅の駅員)が見ている前で声のことを嘲笑されたり笑い者にされました。「〇〇ってそういう声なの?(笑)」と数えきれないほど何回も男なのに高い声の私を見下してきました。このような小学生しかしないようないじめを人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員はしていたのです。また、男なのに高い声の私がいないところで男なのに高い声の私の声のマネをして、これでもかと思うほどのいじめをしていました。声変わりのこなかった変声障害の私を人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員はいじめてきました。障害なのですから、声変わりがこないのはしょうがないのことなのにも関わらずです。完全なる人格否定です。
体の不自由な方への案内の際にも、きっと心の中では体の不自由な方を見下していながら仕事をしているのではないかと疑問に思わざるを得ません。
人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員による男なのに高い声の私に対する日々のこれらの出来事(人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員からのいじめ)で大きな精神的ダメージを受け、人生に絶望し自殺をも考えるほどでした。人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員は人を死へと誘う誇り高き鉄道マンです。
後に続く