男なのに高い声の私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。その際、JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)から数々のいじめ・パワハラを受けました。
私のように人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員にパワハラを受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けた体験談を書きます。
前からの続き
男なのに高い声の私がJR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトとして働いていたある日、朝ラッシュ時間帯の京浜東北線が人身事故のため運転見合わせとなり、駅には多くのお客様で溢れかえっていました。その日は6月のよく晴れたとても暑い日で、多くのお客様が蒸し暑い中、電車を待たされていました。そんな状況にも関わらず、JR東日本南浦和駅の事務室は寒いほど冷房が効いていました。その部屋で一部の人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員が涼んでいました。
男なのに高い声の私はその光景を見て怒りというより、ドン引きしました。多くのお客様が炎天下の中電車を待たされているのに、人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員は知らん顔です。この光景をお客様が見たらどう思うでしょうか。寒いほど冷房が効いたJR東日本南浦和駅の事務室を出た男なのに高い声の私は、自分は何も悪いことはしていないですが、お客様に怒られそうな気がしてとても心配になりました。