男なのに高い声の私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。その際、JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)から数々のいじめ・パワハラを受けました。
私のように人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員にパワハラを受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けた体験談を書きます。
前からの続き
五つ目は京浜東北線が遅れていてお客様の整理にあたっていた日のことです。その日は平日朝ラッシュの時間に京浜東北線で人身事故が発生して大幅に電車が遅れていました。当然平常通りの時でさえお客様が多いJR東日本南浦和駅は、普段以上のお客様で溢れかえっていました。特にJR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホームは電車が全く来ず、JR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホーム上はお客様で溢れ、JR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホームに降りられないほどでした。そのため、階段やコンコースでJR東日本南浦和駅の駅員がロープを持ちお客様の入場を規制しており、男なのに高い声の私もその日JR東日本南浦和駅のコンコースと京浜東北線3,4番線大宮方面ホームを結ぶ大宮方の階段でロープを持ってお客様の入場を規制していました。(改札口近くにある階段や武蔵野線6番線西船橋方面ホームと直結する階段ではありません。)そんな中、男なのに高い声の私は誤って持っていたロープを落としてしまいました。すると人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の社員が男なのに高い声の私に向かって「何やってるんだ。コラ!」と怒鳴りつけてきました。大勢のお客様の目の前でです。確かにロープを落としてしまった男なのに高い声の私も悪いですが、だからといって大勢のお客様の目の前で怒鳴りつけるというのは人としてどうなんでしょうか。
六つ目です。男なのに高い声の私はいつも通り他のJR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトの方と共にJR東日本南浦和駅の駅事務室を出て、勤務を開始しようとしたときのことです。JR東日本南浦和駅の駅事務室を出る直前、後頭部に強い衝撃が来て思わず気を失いそうになりました。後ろにいた人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の駅員に思いっきり強く後頭部を殴られたのです。男なのに高い声の私はとっさの出来事で恐怖を感じ、後ろを振り返ることができませんでした。しかし、後ろから人間の心を持たないJR東日本南浦和駅の駅員の笑い声だけは聞こえてきました。中には30~50代の滑舌の悪いチビメガネデブ駅員もいます。
後に続く