こんにちわ、今日の東京はめちゃくちゃ暑いです。

日差しが肌を直撃!!!

今日は焼けそうです。

強い日差し


以前は、色黒が健康的って言われた時代もありましたが

今では、なるべく紫外線に当たらないようにとなってきました。


だって、毎日の積み重ねの結果が10年後にでるんですよ。

意外にも紫外線が多いのは5月と6月なんです。


紫外線には、A波、B波、C波があります。


真っ赤になり皮膚に炎症ややけどを起こさせるのが、A波。


B波は、皮膚の奥深くの真皮に届き、コラーゲンやエラスチンを破壊させ、

シミやしわ、ソバカス、たるみといった肌の老化原因になります。

また活性酸素を発生させ遺伝子を傷つけ皮膚がんを引き起こすこともあるんです。


C波は、強力な紫外線。通常オゾン層で吸収されるために地面には届かないのですが、

フロンガス等によるオゾン層破壊によっては影響が出てくる可能性もあります。

もし、10年後にしわ、シミに後悔したくなかったら毎日のケアが大切ですよ。


最近の母子手帳には、赤ちゃんに日光浴をさせましょうという

文章が消えたんですから。

太陽を浴びるメリットよりもデメリットの方が大きいということです。


しっかり皮膚を守ってあげましょうね。


日焼け止めの種類については、また後日


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