今日もゴルフの練習にいってきました。


朝からめずらしく、掃除もやってしまいました。お片づけはとっても下手です。


その性格は長女に引き継がれてしまいました(汗 血は争えないです。



昨日教えていただいた通り、腰を回転させるときは


右足から左足に体重が移動したあと、左の骨盤の上に体重がきちんと移るように気をつけてスィングしていました。


しかし、5球に1球の割合でダフってしまいます。



ダフるのでゆみりん♪のマットだけは、動いてました(笑


動いてしまった、マットをひとり微妙に元に直してました。



ダフリの原因を今日もインストラクターに質問してました。


ゆみりん♪は、恐ろしいほど何でちゃん病であります。


何でちゃん病というのは、原因を教えてもらって納得するまで何度でも質問してしまいます。


これは、ゴルフに限らず・・・・仕事でもそうかもしれないです。納得するまで、動かないタイプです。

(技術者のときは、おそろしいほどになんでちゃん病でした。最近は、適当にしてます)


ダブリの原因


1.前傾がダウンスィングまで正確に保たれていない


2.ボールを叩きにいっている


3.体重を移動する際に、左側に伸び上がっている。

 体重移動は、平行に移動する。どちらかと言うと、下がる感じ。



以上3点であるそうです。


結局、ボールを打つのではなく

スィングの途中にボールがあるのを横から打つイメージとインストラクターは言ってました。



言うのは簡単ですが、実行するのは(笑

簡単ではありません。



10月くらいより、スィングが人間らしくなったとインストラクターが誉めてくれました。

しかし、「まだまだ練習するように」と叱咤激励・・・・






わたしは、趣味の範囲でゴルフをやりたいだけなのですが・・・。


って、言えませんでした。