子供に注意するとき頭ごなしに怒るのを止めています


高校生になると友達と遊ぶのが楽しくなり帰宅も遅くなってしまいます。


前もって言っておいたときは10時を門限とします。


「お母さん、遅くなってもいいかな?」


内心早く帰っていらっしゃいといいたいところを


「虫にさされるから、10時までには帰ってらっしゃい」と娘に答える。


本当は、「悪い虫がついたらこまるだけであった」。


わたしの、答えに娘は「普通の友達となんか、理由が違うね」と話していた。


「門限は9時よ」なんて言っても、逆に反抗するだけである。


ご飯を次女がよそっていたとき、立ち上がらないで腰をのばして手だけを伸ばしていた


思わず


「ぎっくり腰になるよ」と注意した。


本音がポロリ


若いからまだ平気か(汗


ぎっくり腰は私だった