夏休みでも、夏休みじゃない。
副業であるWEB作成の納期が遅れています(汗
診察科目では、より多くの方の目に触れていただくため
(いや、本音はSEO対策)
タイトルなんか、バリバリSEO対策済み
検索する人から考えると、病院名よりも、何を診察してくれるか、ドクターが女性か男性か
金額はいくらかが重要であります。
産婦人科は、内診があるので
正直女性からすると、「むさくるしい男性ドクターには見て欲しくない」。
ましてや、生理的に嫌な男性には絶対、絶対触られたくないのです。
それだけ、デリケートな診療科目であります。
ゆみりんが作成している産婦人科のドクターは、若くて綺麗です。
TOPページは、ドクターの写真をいれました。
責任感と患者を思う気持ちは人一番。
お父様も産婦人科。また、そのお父様も産婦人科。
医者の家系なので、普通のドクターに比べ「最後まで面倒を見る」この精神には脱帽です。
テキスト文字により、病気の症状を念入りに書いてます。
20~40歳の女性をターゲットとしてるため、ピルに関し念入りに書き上げました。
ピルの避妊率は99%もあるそうです。
飲み忘れをしないように、ケースには日にちシールがついてます。
金額も月額2,000円ですので、避妊の失敗を想定したら決して高くはない費用だと思います。
後、最近ではアフターピルも発達してます。これは、性交後72時間以内であれば可能です。
長女に産婦人科のWEBを見せたら、「図が少ないよ」とコメントをいただきました。
「はい。図は全部手書きをしなければいけないので、死にそうです(汗)」
ドクターにメールをしたのですが、返信がありません。
火曜日に「メールをしました」とFAXをしなければ・・・
頼むよ、パソコンあけてメールを読んでくれ~
(ゆみりんの叫びは、先生には届かず)