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育成交流戦@豊中ローズ球場

昨日は

阪神タイガース育成選手vs神戸9クルーズ・明石レッドソルジャーズ連合チーム の試合観戦で

豊中ローズ球場に行って来ました車


お久しぶりの壮コーチですよぉ~嬉しい To Yokoさん
You can do it


そして 神戸9クルーズと言えば・・・ 山崎コーチキャー  (元FDコーチ)
You can do it


朝から怪しげなお天気で 試合開始後すぐにポツポツ降り始めたけど雨

慎ちゃんにちょっと早い誕プレゼントを渡せたし 天狗な後輩の話もできから笑 行ってヨカッタ↑


試合後・・・ 山崎コーチとカメラ  とりあえず私の顔にはモザイク(*´艸`)
You can do it

子虎打線について・・・ 「」やっぱり実力の差「」って言うてはったけど

いやいや カツオがいないからあんなに打てるんですショック。

みんな伸び伸びプレーしてたもん


若手が成長しないのはカツオのせいだって上の人達も知ってるのに

なんで今年も2軍監督やらせてるんやろ? 早く1軍に逝ってくれドクロ


試合経過は → こちら



【業務連絡】

山さん 私の顔を見るなり「伊代野は?」って・・・笑

大きな声では言えませんが・・・と前置きして 小さな声で説明しといた(*´艸`)




FD18安打11点 徳島に大勝

 9日、各地で3試合を行った。四万十スタジアムでは、高知FDが徳島ISに11―6で快勝。首位香川との差を2に縮めた。

 

 FDは一回、梶田の適時二塁打で先制すると、二回は村上、今中、飯田の3連打などで2点。三回も3安打で3点を追加し、序盤で6―1と主導権を握った。その後も打線が活発で、五回に5連打を含む単打だけの6安打で4点を奪い、ダメを押した。先発野原は5回1失点で4勝目。


 首位香川OGは、三重に2―3で敗れ2敗目。愛媛MPは先発森が長崎St打線を完封し、1―0で勝った。

 

四万十に410人

 「四万十だけに観客動員数は410人!」。場内放送が流れるとスタンドからは歓声が上がった。


 2年ぶりの四万十シリーズ。選手もファンも燃えないわけはない。FD打線は快音の連続で一、二、三回と毎回得点。球団が飲み物をサービスする「5点差ゲーム」を四万十で今季初達成だ。


 スタンドのボルテージもぐんぐん上がり、「一発かましちゃれー!」の大合唱。少年野球チーム「東山ボーイズ」の少年たちは「いっぱいヒットが見れてうれしかった」「やっぱりスピードがすごい」と目を輝かせていた。



高知―徳島4回戦(9日・高知2勝1敗1分け、13時、四万十、412人)
[勝]野原6試合4勝1敗
[敗]角野7試合4勝2敗

▽二塁打 梶田駿河今中▽犠打 斎藤、西本

▽盗塁 神谷2、安田、西本大谷(高)村上2飯田

▽失策 河原、斎藤、角野、安田村上▽捕逸 山村▽与死球 土肥(村上)
▽試合時間 3時間5分



 打線やっとつながる


 FD打線、ついに大爆発―。今季2度目の2けた安打は打ちに打ったり18本。「打線がつながり、投打がかみ合ったいい試合だった。文句ないよ」。定岡監督の口調も滑らかだった。


 この日のヒーローは8番今中と9番飯田。ともに3安打を放ち計6打点を挙げる活躍で、〝驚異の下位打線〟を印象づけた。


 試合後のお立ち台で、今中が「これだけ打ったのは今季初めて。投手陣に頼っていたんで次も打ちます」と言えば、飯田は「前の今中が(ランナーを)きれいにかえしてくれたので楽にボックスに入れた。これから打って連勝します」。このところ湿りがちだった打撃陣の復活を誓った。


 今年のFDは機動力もテーマに掲げるが、この日は盗塁や次を狙う積極的な走塁も目立った。併殺を三つ完成させたように、攻守にいいリズム。高知FDの今後の快進撃を予感させる試合だった。



高知新聞

なんと!! 今中チャン&いーちゃん ふたりで6打点キャー(・v・)ニコキャー すげぇイエーイ!!

ぶーちゃんも二塁打打ってるしぃ↑ すげぇすげぇイエーイ!!イエーイ!!


しかし!! 何よりも注目したいのが いーちゃの盗塁ショック。笑

これこそほんまに貴重やと思うねんあせる 見たかったなぁ~~~

YouTubeにないかな?笑




 

宿毛で徳島と分ける

 8日、各地で3試合を行った。宿毛球場で徳島ISと戦った高知FDは、終盤に追いつかれ3―3で引き分け。首位香川との差は3ゲームに広がった。

 FDは一回、龍央の2点本塁打で先制。2―1とされた三回にも中平の適時打で1点追加したが、得点は3点止まり。先発吉川は徳島打線を七回まで4安打に抑えていたが、八回2死から菊永に同点本塁打を打たれ、逃げ切れなかった。


 愛媛MP―長崎Stは、序盤に大量得点した愛媛が9―4で快勝。交流戦の大阪―香川OGは香川が4―3で逆転勝ち。香川の元オリックス前川は4勝目を挙げた。

 主軸に当たり

 湿っていたFD打線がようやく目覚める気配を見せた。一回、4番龍央が高めのスライダーを左翼越えの今季第1号2点本塁打。「ボール球に手を出さないよう心掛けた。完ぺきだった」と振り返った。


 三回は5番中平が「外角球に思い切り踏み込み」中前適時打。定岡監督も「打線が本来の力を出し始めた」と評価した。


 ただ、再三の好機にあと1本が出ず、結果は引き分け。ナインは「あすは先制して、エースの野原で逃げ切る」と意気込んでいた。


高知―徳島3回戦(8日・1勝1敗1分け、13時、宿毛、276人)
▽本塁打 龍央1号②(高)、菊永2号①(徳)
▽三塁打 斎藤▽二塁打 梶田飯田、東▽犠打 国信、村上▽盗塁 国信、梶田

▽失策 村上
▽試合時間 2時間49分



龍央の一発 大歓声

 昨年8月以来、高知FDが宿毛にお目見え。宿毛球場は毎年恒例だが、続けて中村に転戦する「幡多シリーズ」はリーグ6年目で初めてだ。汗ばむほどの陽気の中、地元の野球少年や高知市からの熱心なファンら約280人がにぎやかに応援した。


 一回の攻撃から、客席が沸いた。2死二塁で4番の龍央が大きな弧を描いて左翼フェンスを越える先制2ラン。ユニホーム姿でグローブを持った子どもが「すげ~」とはしゃぎ、「龍央最高!」と歓声が上がった。


 三回に1点を追加するものの、先発吉川が三、五回に1点ずつを返される苦しい展開。すると今度は、守備で魅了する。


 七回表、1死三塁のピンチには、緩い二塁ゴロを流が好返球で本塁タッチアウト。さらに、セーフティーバントを三塁手村上が軽快にさばき、盛んな拍手を浴びた。


 しかし、力投してきた吉川が「味方の好守備もあって、悪いなりに粘れたのに残念」と悔やむ1球は八回。2死から徳島の3番菊永に、同点本塁打を浴びた。


 そのまま引き分け、FDはあと一歩で勝ち星を逃したが、宿毛市の男性(57)は「あんなに大きなホームランを見たのは、昔、近鉄がキャンプを張っていた時以来。感動した。明日の中村の試合も孫を連れて見に行きたい」と満足げだった。



高知新聞

たっちゃんのHRが今季1号だなんて意外あせる もっと打ってると思ってたあせる

いーちゃん また二塁打パチパチ すげぇニヒヒ

あたしが【めったに見れない】って書いてから もう3本くらい打ってるんじゃね?(*´艸`)


自ら【守備固め】を名乗る人がエラーかょドクロ

でもまぁ セーフティを軽快にさばいてアウトにしたらしいから許して あ げ る笑