You can do it -41ページ目

吉川、4月MVPに

 リーグ事務局は7日、4月の月間MVPを発表。投手部門では高知FDの左腕吉川岳投手が、昨年9月以来となる3度目の受賞を果たした。


 今シーズンの開幕投手を務めた吉川は3試合に先発登板。4月24日の対三重戦で今季初完封を挙げるなど、25イニングを投げて自責点はゼロ。計18三振を奪った。


 野手部門は月間打率5割2分6厘、4打点、6盗塁を記録した香川OGのルーキー大原淳也内野手が選ばれた。


野手のおかげ

 昨年の好調時からは調子がいまひとつだが、「相手投手より先にマウンドを降りない」との気持ちが受賞につながった。点を取られても逆転してくれた野手も支えになった。



高知新聞


岳ちゃん おめでとう嬉しい嬉しい嬉しい

開幕前はめちゃくちゃ心配だったけど 3試合25イニングス自責0だなんて さすが岳ちゃん合格


去年と比べたら まだまだ【好調】とは言えないけど

自分への課題を1つずつクリアして これからもドンドン勝ち☆を積みあげて欲しいと思いますイエーイ!!



高知FD 山崎初先発完封

 5日、各地で3試合を行った。高知球場で首位の香川OGと戦った2位の高知FDは、公式戦初先発の新人山崎が好投し、1―0で完封勝ち。香川との差を2.5ゲームに縮めた。香川は今季初の黒星。


 試合は山崎と香川投手陣が互いに譲らぬ展開。FDは六回、龍央の二塁打と宮元のヒットで1死一、三塁。内野ゴロが相手失策を誘い、龍央がかえって先制した。山崎は低めの直球と変化球で緩急をつけ、香川打線を3安打に封じ、四回以外は三塁も踏ませなかった。


 徳島IS―愛媛MPは四回に国信の犠飛で勝ち越した徳島が3―2で競り勝ち。長崎Stと大阪の交流戦は、中盤以降に適時打が出た大阪が6―3で逆転勝ちした。



高知―香川5回戦(5日・香川2勝1敗2分け、14時、高知、731人)
[勝]山崎4試合1勝1敗
[敗]伊藤5試合1敗


▽二塁打 龍央▽盗塁 笠井、安田村上大谷▽失策 大野▽与死球 山崎2(大原、大野)
▽試合時間 3時間11分

伸び盛りが好投

 初めての先発で初完封した新人山崎は先月20歳になったばかり。先発を告げられた前日こそ「緊張した」というが、堂々としたマウンドさばきで、チームの連敗を3で食い止めた。


 ワインドアップで左足をゆっくり高く上げる投球。独特の間合いから、伸びのある直球と切れのある変化球を投げ込んでいく。香川打線を手玉に取り、ヒーローインタビューでは「楽しく投げられた」と笑顔で振り返った。


 福岡県内の高校からクラブチームを経てFD入り。これまでに目立った実績はないが、キャンプ当初から「面白い存在」と目を付けた定岡監督の期待に見事に応えた。力のある投手陣に伸び盛りの新戦力が加わった。



高知新聞


なんとまあ ルーキーくんが初先発で完封勝利合格

高知新聞の記事にも書いてあるけど

ワインドアップで左足をゆっくり高く上げる投球は

『いつ投げるねん!』ってツッコミをいれたくなるくらいほんまにゆっくりで

連写で撮ると 最初の3枚ぐらいはほとんど同じ画像になってしまう笑


昨日も安田くんは盗塁をキメて ぽにょも負けずに1盗塁パチパチ

天狗とキリンさんも走ってる走る人 って・・・ 意味不明?笑




サボリすぎたのでまとめます^^;

高知FD3連敗 香川に連続完封喫す

 2日、各地で3試合を行った。首位の香川OGとレクザムスタジアムで対戦した高知FDは、先発の前川に抑えられ0―1。2夜連続の完封負けを喫した。FDは3連敗で首位香川と3.5ゲーム差。


 FDの先発野原は三回、失策絡みで1点を失ったが、ストライク先行の好投。六回も1死満塁のピンチをしのぎ、香川に追加点を許さなかった。


 しかし、2試合連続無得点の打線がこの日も沈黙。ヒットの安田が盗塁などで進んだ四回の1死三塁や、九回の1死一、二塁など好機にあと1本が出ず、3試合連続で得点できなかった。


 徳島IS―長崎Stは序盤に大量得点した徳島が9―0で快勝。愛媛MPとJFBLの三重は、愛媛が末次の本塁打などで2―1で競り勝った。


香川―高知2回戦(2日・香川2勝、18時、レクザムスタジアム、1235人)
[勝]前川3試合3勝
[敗]野原5試合3勝1敗


▽二塁打 金井▽犠打 西本▽犠飛 大原▽盗塁 安田2、国本、西森▽失策 西本
▽試合時間 2時間22分


高知新聞

野原くんが好投したのに また完封かぃドクロ

・・・で 勝利投手前川↓→ 怒り10倍じゃパンチ!



高知FD 香川と分ける

3日、各地で3試合を行った。首位の香川OGとレクザムスタジアムで対戦した高知FDは0―3の八回、集中打で4点を挙げて逆転したが、九回裏に追い付かれ、4―4で引き分けた。


 FDの先発山中は六回まで安打を許さず無失点だったが七回裏、1死一、三塁から藤嶋の犠飛、国本の本塁打で3点を許した。打線は直後の八回表、宮元四球、村上が安打の2死一、二塁から西本、安田、梶田の3連打で4点。36イニングぶりの得点で逆転した。しかし九回裏、3番手丸野が暴投で同点を許した。


 愛媛MPは先発篠原が徳島IS打線を完封し、5―0で勝利。長崎Stは大阪と対戦した。


香川―高知3回戦(3日・香川2勝1分け、13時、レクザムスタジアム、1331人)

▽本塁打 国本1号②(香)
▽三塁打 加登脇、安田梶田▽二塁打 ▽犠飛 藤嶋▽盗塁 笠井、金井▽失策 西本

▽暴投 丸野▽与死球 山中(大原)山崎(大原)
▽試合時間 3時間15分


高知新聞

トモキは6回まで安打を許さず無失点合格  あたしの心臓の毛が育ってきたかな?笑

頑張ったトモキに勝ち星つけてあげたかったなぁ

それにしても・・・ 36回ぶりの得点ってドクロ ある意味すごすぎる笑あせる



高知FD 香川とまた分ける

 4日、各地で3試合を行った。2位の高知FDは高知球場で首位の香川OGと対戦して1―1。2試合連続の引き分けで、香川との3.5ゲーム差は変わらなかった。


 FDは四回、先発山隈が四球と2安打を許し1点先制されたが、五回にヒットの宮元が進んだ2死二塁、飯田の適時二塁打で同点に追いついた。


 山隈は七回まで毎回走者を出したが、要所を締めた。七回は二塁流、九回には三塁村上がヒット性の当たりを好捕するなどバックにも助けられ、1失点で完投した。


 徳島IS―愛媛MPは中盤に集中打が出た徳島が8―3で勝利。交流戦の長崎St―大阪は、長崎が序盤から大量得点を奪い17―5で圧勝した。


高知―香川4回戦(4日・香川2勝2分け、14時、高知、826人)
▽二塁打 飯田▽犠打 飯田▽盗塁 安田、笠井▽失策 西本、上野
▽試合時間 2時間38分


耐える「投」待たれる「打」爆発

 開幕から12試合中、敵地で11試合。ようやくFDが高知球場に帰ってきた。得点力不足に泣いてはいるが、投手陣が粘り、ここまで6勝1分け5敗。この日も耐える試合展開で、何とか引き分けに持ち込んだ。


 先発は、昨シーズン中継ぎを務めていた山隈。先発に回った今季はまだ勝ち星はないが、切れのある変化球を武器に好調を保っている。


 この日も再三ランナーを背負いながら、要所をしのいだ。三回は3連打の1死満塁から、相手中軸を連続でフライアウト。1点奪われた四回も、その後の1死二、三塁を抑えた。


 攻撃陣は五回、2死二塁から飯田の適時二塁打で同点。詰まった当たりだったが、振り切った打球が相手内野手の焦りを誘った。しかし、得点はこの1点だけ。イニングを終えるごとにこぶしを握り、気合を入れる山隈に白星のプレゼントはできなかった。


 定岡監督は「(打線がつながるまで)もう、ちょっとなんだけど…。我慢しないといけないね」と腕を組む。佐伯投手コーチは「投打は持ちつ持たれつ。打線に助けられることもある。苦しい時こそ耐えなければ」と投手陣に奮起を促す。


 ただ、チームの雰囲気は前向き。ベンチからはよく声も出ていた。今月は毎週ホームゲームがある。地元の声援を力に変えたい。


高知新聞

シゲが1失点で完投したのに勝ち星つかず・・・↓

打線がしっかり援護してくれないとピッチャー陣はツライよなぁはぁ


そんな中で いーちゃんの二塁打が光ってるねぇ↑むふ~

こないだめったに見れないなんて書いたのがバレたかしら?(*´艸`)

ヤスくんは三試合連続失策ドクロ お尻ペンペンするぞぉ笑