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FD大阪下し堅首

 12日、各地で3試合を行った。連勝が12でストップした高知FDは、住之江球場で大阪と対戦し5―2で勝利。2位の香川OGが敗れたため、ゲーム差は2.5に広がった。


 高知は四回1死三塁、中平の左前適時打で1点を先制。すぐに追いつかれたが、五回2死二、三塁で、梶田が左越え適時打。龍央も左中間二塁打で続き、この回計3点を奪った。八回には相手暴投も絡んで1点を追加した。野原は被安打6で完投。ハーラートップタイの8勝目を挙げた。


 徳島IS―香川OGは序盤からリードした徳島が七、八回に計7点を挙げて12―2で大勝。長崎Stは0―4で迎えた八回に5点を奪い、愛媛MPに逆転勝ちした。


大阪―高知4回戦(12日・高知4勝、18時、住之江公園、420人)
[勝]野原10試合8勝1敗
[敗]小園9試合2勝5敗


▽二塁打 梶田龍央▽犠打 今中、長谷川▽盗塁 梶田西本大谷、笹平

▽失策 村上(高)笹平

▽暴投 野原、遠上▽与死球 小園(梶田)辰巳野(梶田)
▽試合時間 3時間21分


高知新聞


野原投手は被安打6失点2で完投勝利v( ̄ー ̄)v  だけど・・・ 与えた四球は6ショック。

最初から最後まで制球が定まらず(特にセットが)

修正できなくて苦しんでるのがド素人のオバチャンにもはっきりわかってしまった・・・↓


試合後の野原くんは 「」今季最悪「」 と (´・ω・`)ションボリ

でも球速は最近140を超えたらしいので フォームの修正さえできれば大丈夫やんね?

次は 肩がこらないピッチングを見せてよぉ~~~笑



FD連勝12でストップ

 11日、各地で3試合を行った。首位の高知FDは佐世保球場で長崎Stと対戦し、4―9で敗れ、連勝は12でストップした。2位の香川OGが交流戦で三重に4―2で勝ったため、ゲーム差は1.5に縮まった。


 FDは三回に4点先制したものの、四回先発の山隈が崩れ、一挙6点を奪われ逆転を許し、六、七回にも計3失点。打線も四回以降は無得点で追い上げられなかった。


 香川OG―三重は、香川が国本の2点本塁打で勝ち越しし、先発前川は完投で8勝目。愛媛MP―徳島ISは、愛媛が7―6で勝利し、2番手入野(岡豊高出)が今季初勝利を挙げた。


長崎―高知7回戦(11日・高知5勝2敗、18時、佐世保、303人)
[勝]石田15試合3勝3敗
[敗]山隈9試合3勝2敗2S

▽本塁打 林1号③(長)



高知新聞


連勝なんていつかはストップするものだから それはかまへんねんけど

4回裏に6失点だなんて・・・↓ 派手にやられたネショック。


「」連勝を止めるのは自分だと思ってました「」 byシゲ


おぃおぃ 連勝ストッパーなんて聞いたコトがないぞ笑


でもまあ シゲが凹んでなくてヨカッタむふ~




0609 交流戦@雁ノ巣

9日に行われたソフトバンク&阪神連合チームと長崎セインツの交流戦は

15-2 で 鷹虎連合チームが圧勝しました


長崎 000 002 000-2
ソ神 402 303 021-15

(ソ神)オルムステッド、柳川、大西、有馬、高田、玉置-猪本、橋本
(本)橋本、田中、藤井(以上神)、李2(ソ)


子虎ファンで田中慎ちゃんを応援している私としては

慎ちゃんがホームランを打って活躍してくれたのは嬉しいけど・・・

去年 FDとリーグ優勝を争ったセインツが こんな状態なのは寂しいネ(´・ω・`)


22日には鷹虎連合チームvs高知FDの試合が鳴尾浜で行われます

FDの選手達にとってはNPBへのアピールチャンスグー

力の限り投げて打って走って 鷹虎連合チームに圧勝しようぜぃニヒヒ

去年の快感Again笑



◎虎&ソフト連合軍で“虎の孫”大暴れ


 「交流戦、ソフトバンク・阪神15-2長崎」(9日、雁ノ巣)


 阪神とソフトバンクの2軍混成チームが9日、独立リーグの四国・九州アイランドリーグの長崎と対戦した。育成選手を中心に、若手選手の試合出場機会を増加させるのが目的。ウエスタン・リーグ初の混成チームは、阪神選手の活躍が目立ち、15-2と圧勝した。


 “虎の子”ならぬ“虎の孫”が大暴れだ。阪神の玉置、高田、橋本、原口、藤井、田中、西谷の7選手が、ソフトバンク11選手に混じってプレー。出場機会に恵まれない若武者が、潜在能力を披露した。


 口火を切ったのは4年目の橋本だ。初回、1点を先制し無死二、三塁で内角直球を値千金の左越え3ラン。八回にも適時打を放ち2安打4打点の男は「練習の成果を発揮できる、こういう実戦はありがたい」と力強かった。


 さらに育成2年目の藤井が六回に左越え2ラン。同じ育成の田中にまで四回、左越えソロが飛び出した。


 7チームのイースタンに比べ実戦数が少ないウエスタンが、地理的不利を乗り越えた。バッテリー間は同一チームで組まれるよう配慮され、混乱もなかった。鳴尾浜で同じ連合チームが臨む22日・高地戦、23日・徳島戦の指揮を執る立石育成チーフも「お互い刺激を与え合って良かった」と評価した。



デイリースポーツ携帯サイトより引用