てんとうむしのサンバ。 | 『平成版 ワダバワラシベチョウジャニナル』~100円を100万円にするための模索と研究と私~

てんとうむしのサンバ。

本日、あんまり天気がいいので、昼食後にお外で日向ぼっこをしていました。


すると、1匹のてんとうむしがポンと肩に止まりました。


どう思います??ほのぼのとした光景だと思いますよね。



しかし、空中には何十匹ものてんとうむしが飛んでいました。


そして、座っている周りを見渡すとそこにも何十匹ものてんとうむしが。


むしだけに「無視」(ナンチャッテー。)


あの結婚式に流れるてんとうむしのサンバのイメージを覆すほどの、


正直言いますと、はっきり言いますと、「キモォ。」ですよ。


もう一回言いますよ、てんとうむしの大群が「キモォ。」ですよ。



しかも、穴という穴を攻めてきますから、鼻の穴、耳の穴、袖口、服と首の間、ズボンの裾という穴。孤軍奮闘ですよ。


まさにそのシーンはこの陽気な日にてんとうむしとサンバですよ。


こいつら、集めて10匹500円で売れるかな、なんて考えながらてんとうむしとサンバ。


でも、入札する人も「キモォ。」って思うんだろうな、なんて考えながらてんとうむしとサンバ。


とりあえず、今日の出来事でした。


出品した7冊は入札はまだありません。


てんとうむしを売る計画はボツ。



PS  まみむめ毛クン 今度、てんとうむし10匹送りますので、住所教えてください。