あるテーマパークでは、トイレの鏡を極力減らしているそうです

その理由というのが
お客さんが夢から現実に覚めないようにするためだそうです

鏡で自分の顔を見ると
どうしても、現実に戻ってしまいますから

で、反対に別のテーマパークでは、
こんな工夫しています

それは少し、テーマパークの中心から離れたところに
あるのですが、巨大なスクリーンが見えます

で、そこに映画みたいなものが
映し出されているなぁと思ってよくよく見ると、
実は、自分たちの姿がキレイな景色とともに映し出されている

という仕掛けなのです。
遠くからカメラで狙って、映してくれているというサービスです

感動します

映画のワンシーンと思っていたのが自分たちの姿なのですから

自分たちが主人公なのです

このように、お客さんに喜んでもらう方法に、
「夢をみてもらう。そして、夢の世界に浸ってもらう」
という方法と、
「主人公になってもらう」
という方法があります。
この2つは、お客様を扱うどんな職種においても大変重要なキーワードでしょう。
不況のさなか、特に売上や台数というコトバばかりに注目してしまいがちですが
もう一度、お客さんに「夢をみてもらう」こと。
そして、
お客さんに「主人公になってもらう」こと。
この2つを十分に味わってもらうことに私たちが努力すること

そうすることで、売上は後からついていくる思います

料金プランを説明したり、商品の説明をしたりするとき、
「これを使うとお客様にこんなメリットがあるんですよ!また、こんな事が出来るようになるかもしれません!」
と、お客様を中心に是非とも夢のふくらむトークをしてあげて下さい♪
今日は一日、そんな気持ちで接客してみて下さい

よろしくお願いします

最近寒暖の差が激しく体調を崩されている方が多いので、体調管理にも気を付けて下さいね

は好きですか?
って可愛くないですか??





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で行うなどして、省エネ性能のかさ上げを行っている事が発覚したそうです

