유미카の小説 -37ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


頭がついていかない。

さぁ、整理してみよう!!!


지용来日

その事忘れて仕事する

帰ろうとしたとき、
지용が現れる

私は지용に言われて、
服を取りに行く

精算する





電話番号もらう?!


いやいやいやいや……
な、なんで?!


私は貰ったレシートを手に、いろんな感情が頭の中を回っていた

「と、とりあえず、家、帰ろう。」

私は電車に乗り、家へと向かった。


*・*・*・*・*・*・*・*


「ただいま~。……って誰もいないのに。」
軽く、ため息をついた。


すぐに風呂に入った。
ゆっくりする時間は無かったから、軽く済ませた。


髪も乾かさず、お気に入りのサイダーを片手に、レシートを片手に持って、ソファーに座り込んだ。

「なんで지용は私に電話番号を教えてくれたんだろ。」

悩み続けるも、答えは一向に見当たらない。

LINE、しても、いいのかな??


鞄を取りに行って、携帯を持つ。
LINEを開く。



よく考えると
カコは??
いいの??
LINEしていいの??

でも、지용はいいって言ってたよね……??

よし!!!
勇気出してLINEしよう!!!

*・*・*・*・*・*・*・*

          안녕하세요??>
          아이입니다.>
         잘 부탁 네요??>
         (こんばんは??)>
           (愛です。)>
    (よろしくお願いします??)>

*・*・*・*・*・*・*・*


つ、ついに送ってしまった……。
カコ、あなたのことは好きでは無いけど、ごめんなさい。
私は지용が大好きだから。

こんな機会を逃すわけにはいかない。