유미카の小説 -28ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


私は家について、すぐにベッドに倒れこんだ。

マシンガントークをずっと繰り広げていたから疲れた。
メイクだけ落として、今日は寝よう。

私はすぐ、眠りについた。

*・*・*・*・*・*・*・*


朝。
いつもより早く目が覚めた。
昨日疲れて早く寝たからだろう。

私はゆっくり起き上がり、棚からタオルを持ってきて風呂に入った。


風呂から出てきて、今日の服を決める。

今日は1日バイトの日。
ゆったりした格好でいこう。

そう決めた私は、지용とお揃いのトップスとクローゼットから黒のスキニーを取り出して着替えた。


家を出るまでまだ少し時間があったから、instagramを眺めていた。

「あ……지용、今飛行機なんだ……。」

「カコ……。え、えぇぇえぇえぇえええ!!!!!!!!!き、今日店に来るの?!」

彼女の、instagramに
「この前ニット買ったお店に今日、もう一回行こうかな♡あの店気に入ったし♡」

と、書いてある。


わぁぁあぁああぁぁあぁああぁあ!!!
い、急いで行かなきゃ!!!
私今日、掃除当番だよ!!!


私は、荷物をもってすぐに家を出た。

*・*・*・*・*・*・*・*・*


急いでバイト先に向かう。
向かっている間に気がついた。

今私が着てる服は、지용とお揃いのトップスだ。
カコは鋭いから気づくだろうか……。

そんなことを考えているうちに、店についた。

店内準備をすぐに済ませた。
私はそのあとカコが来るかどうか見ていた。

*・*・*・*・*・*・*・*・*

お昼休憩のあと、店に入ると、丁度カコが来ていた。

きたな。지용の彼女。(じゃなくて、仲のよい友達。)

「あ!!!この前の店員さん!!!また会えて嬉しい♡」

「覚えていただいて、ありがとうございます!!!」

「ううん。えっと、いきなりで申し訳ないんだけど、今あなたの着てるトップス__。」


く、くるか??

「素敵♡そういうの、友達が好きなんだよね~♡」

友達とは、지용のことですか??


「えっ??」

う、嘘……。声漏れてた??

彼女に耳打ちをされた。
「何で知ってるの??」

私も耳打ちで返した。
「知ってるもなにも、ネットでとっても話題になってます。」

「そ、そうなんだ……。」

え、カコ、知らなかったの??
それはそれで、すごい……。


「は、はい!!!この話は終わり!!!」

「あ、はい!!!」


カコは、スカートとチョーカーを選んで買った。

その時、
「えっと、あなた愛って言うのね。」

「はい。(??)」

カコはスタッフの使うペン立ての中から、ふせんと、ペンを取り出して電話番号を書き出した。

「私、あなたとお話ししてみたいの。だから電話番号書くね??あなたも教えてくれないかしら??」

「あ、はい。」
電話番号を書いて、カコに渡した。


私、何してるのよ!!!
カコは最大の敵じゃない!!!

カコのペースに乗せられた。
まぁ、いいか……。

*・*・*・*・*・*・*・*

私は仕事を終え、帰っていた。

あ、지용からLINEきてる。

日本にきてくれるの??
それは嬉しい♡
連絡してくれるって♡♡

え。韓国にきてくれる??って??
行きたいよ!!!
行きたいのは山々だけど、お金ないしな……。
지용に正直に言うべきだよね……。

*・*・*・*・*・*・*・*
<(*****)
<(*****)
         지용ごめんね??>
  私、学生だからお金なくて……>
         行けない……。>

*・*・*・*・*・*・*・*

これでおっけい。
지용はがっかりするかな??

がっかりさせたらごめんね。