유미카の小説 -27ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


俺は、仕事を終え、飛行機に乗り、降り、韓国で車に乗り、家へと向かっていた。

「なぁ、ヤンゲン。」

「どうした??」

「好きな女がいるのに、他の女が気になるってのはどういうことだろう??」

「あ、あの店員のことか??」

「そ、そうなんだけどさ。」
「カコのこと好き??って聞かれたら好きって答えるよ??でも、아이も気になって気になってしょうがないんだよ。」

「お前、二股かける気か??止めとけよ。はは。」

「そう言うことじゃなくて!!!この気持ちはどう表すべき感情なの??ってことだよ!!!」

「そうだな。지용が言う限り、それは恋だよ。あの店員に恋をしたんだ~!!!」



やっぱりそうなのかな??

あ、아이からLINEだ。
お金ない??

そんなことか。

*・*・*・*・*・*・*・*・*
<(******)
<(******)
    それなら、チケット送るよ>
      そうすれば、大丈夫??>
ホテルも、予約は取っておけるし。>
 別に良ければ俺の家でもいいけど>

*・*・*・*・*・*・*・*・*

どうだ!!!
何をどうしても、아이を連れてきてやる。

その前に、カコに話さないと。
こうなったいきさつを。