유미카の小説 -21ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ



あ、지용が珍しく返事が早い!!!
今日はオフ??

*・*・*・*・*・*・*・*・*

私は家に帰ってきたあと、服のコーデを考えていた。

どの服を持っていこうか、靴も持っていきたいな、
なんて考えていると、職業柄(??)時間が過ぎるのが早い。


携帯が鳴った。
LINEの通知音。

私は画面を開いた。


「え??지용??今日はオフ??返事早いじゃん!!!」


えっと……

지용はいいって言ってくれてる。
もう断れないな。
さすがに。





やった!!!
지용のおっけいがでた!!!
行ける!!!韓国に!!!
지용の家に!!!

泊まれるんだ!!!

私はずっと口角が上がりっぱなしだった。


えっと、行く前にパスポートを申請して、日にちは、バイトだけ合わせればいいか。
大学は夏休みだし。


そう考えると、1ヶ月後かな??

うん、そうしよ。


*・*・*・*・*・*・*・*
<(*****)
       지용!!!ありがとう!!!>
 行く日は来月の25日でいいかな??>
    準備とかいろいろするから>
    とても楽しみにしてるね??>
あ、私1週間位滞在したいんだけど>
           いいかな??>

*・*・*・*・*・*・*・*

やった♡

嬉しすぎるよ♡♡


まさかの出来事は重なるとこんなに幸せなんだね??
その幸せをもたらしてくれた人が지용って♡♡♡

最高♡

私は準備を進めた。
지용と会える。

それだけを行動力に。