유미카の小説 -20ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


今日は、아이が韓国に来る二日前。
俺は、それまで海外に出てたから아이のLINEを見てなかった。


*・*・*・*・*・*・*・*・*

飛行機の中。
俺は、LINEの通知画面を見た。

忙しくて、最近見てなかったな。
返事は返せないけど、見ておこう。


25日って!!!
明後日じゃん!!!!!!

よかった、今日見てて。
部屋の片付けとかも間に合う。


1週間??
嬉しい♡
1週間も離れずに過ごせるんだ。
でも、仕事とかあるからな……。
승리とか대성に頼もう。
快く引き受けてくれそう。

영배は最近忙しそうだし、
탑형は、ドラマだし。


よし、今日空港でチケット買って、速達で送ろう。


俺は、眠りについた。




*・*・*・*・*・*・*・*・*

俺は、マネージャーに起こされ飛行機を降りた。
やはり、팬が集まってて通りにくい。

でも俺は、チケットを買いにいった。

「おい、지용どこへ行くんだ??」

「んー、チケット買いに。」

「どこ行きの??」

「日本から、韓国行きのー。」

「お、おい。誰呼ぶんだよ。」

「うん、ヤンゲンにも手伝ってもらうから後で話すよ。」


俺は、チケットを買った。

そして、近くにある配送のブースに行き、日本へ、速達で。
と頼んだ。


その後俺は、車に乗り込んだ。

「지용。で、どういうことなんだ??」

「うん。明後日、아이が来るんだ。」

「아이??ってあの、日本の店員さんか??」

「うん、そうだよ。それで、俺んち泊まるの。」


「まさか、その迎えに行ってこいってことか。」

「おぉ。そうだよ。俺が行くと目立ちすぎて撮られちゃうじゃん。」

「はぁ……。わかったよ。お前んちの前に送ればいいんだろ??」

「うん!!!ありがとう!!!あ、あと当日コンビニか、どこか寄って、なんか買ってきて??お金渡しておくから。」

「わかった。25日だろ??何時の便なんだ??」

「6時。俺が家にいる時間。」

「了解。」


ひとしきり話したら、家についた。

俺は、家の物を片付け、ベッドにダイブし、すぐに眠った。

明日、オフだから買い物しないと。