今日は、아이が韓国に来る二日前。
俺は、それまで海外に出てたから아이のLINEを見てなかった。
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飛行機の中。
俺は、LINEの通知画面を見た。
忙しくて、最近見てなかったな。
返事は返せないけど、見ておこう。
25日って!!!
明後日じゃん!!!!!!
よかった、今日見てて。
部屋の片付けとかも間に合う。
1週間??
嬉しい♡
1週間も離れずに過ごせるんだ。
でも、仕事とかあるからな……。
승리とか대성に頼もう。
快く引き受けてくれそう。
영배は最近忙しそうだし、
탑형は、ドラマだし。
よし、今日空港でチケット買って、速達で送ろう。
俺は、眠りについた。
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俺は、マネージャーに起こされ飛行機を降りた。
やはり、팬が集まってて通りにくい。
でも俺は、チケットを買いにいった。
「おい、지용どこへ行くんだ??」
「んー、チケット買いに。」
「どこ行きの??」
「日本から、韓国行きのー。」
「お、おい。誰呼ぶんだよ。」
「うん、ヤンゲンにも手伝ってもらうから後で話すよ。」
俺は、チケットを買った。
そして、近くにある配送のブースに行き、日本へ、速達で。
と頼んだ。
その後俺は、車に乗り込んだ。
「지용。で、どういうことなんだ??」
「うん。明後日、아이が来るんだ。」
「아이??ってあの、日本の店員さんか??」
「うん、そうだよ。それで、俺んち泊まるの。」
「まさか、その迎えに行ってこいってことか。」
「おぉ。そうだよ。俺が行くと目立ちすぎて撮られちゃうじゃん。」
「はぁ……。わかったよ。お前んちの前に送ればいいんだろ??」
「うん!!!ありがとう!!!あ、あと当日コンビニか、どこか寄って、なんか買ってきて??お金渡しておくから。」
「わかった。25日だろ??何時の便なんだ??」
「6時。俺が家にいる時間。」
「了解。」
ひとしきり話したら、家についた。
俺は、家の物を片付け、ベッドにダイブし、すぐに眠った。
明日、オフだから買い物しないと。
