유미카の小説 -12ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


「…………んっ……」

私は枕元の携帯を取ろうと目を開けた。


目の前に지용。


「……うわっ!!!!!!はっ!!!」

しーっ!!!
지용起きるって!!!


そう言えば、昨日韓国に来て

지용の家に来て

ご飯食べて


…………………………


付き合うことになったんだ……よね??



まだ私は上の空だ。

手を上に伸ばし、携帯を見る。
10時。

지용まだ寝てるしな。

私はもう一度布団に戻って、지용の顔を眺めた。



ね、寝癖激しい。
ボサボサじゃん。

まつげ長いな~。
目も切れ長。
すっきりしてる。

鼻高いな。
筋が通ってる。

唇の形綺麗。
薄すぎず厚すぎずだね。


それより何より、肌綺麗すぎ。
なんか、ちっちゃいポツッてのが二つあるけど。
すべすべだ。


「………………うん…………」

あ、지용が起きた。

よく寝るね。
まぁ、朝弱いし。

「안녕.」

「………………안녕♡」

지용はにっこり笑ってぎゅっとハグをした。


私は起きて、顔を洗いに行こうとした。
すると지용が、私の服の裾を持って、
「어디로가는??」

か、可愛すぎ♡
子供か!!!

「세안에 다녀 오는군요.」

지용は裾を離し、起き上がって、冷蔵庫に向かっていた。



私は顔を洗い終わったので、服を着替えようと思った。

その時、

「아이!!!」

「何??」

「ご飯食べない??何か食べたいものある??」

「そうだね!!!んーっと……何がいいかな??」





ピンポーン

「예??」

誰か来た。
誰??


ガチャッ

「형!!!여가??」



で、でで、대성??