사랑・41 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


승리と遊んだあと、YGに戻り지용の終わりを待っていた。

승리と私は携帯を眺めていた。


一時、지용は正確に間に合うように来てくれた。

「지용!!!」 「형!!!」

승리とハモった。

「아이!!!」

真っ先に私のところに来てくれた。
幸せ。

そこで승리が

「형!!!僕も呼んだんだけど?!」

승리かまちょなの??
可愛い

「승리야、고마워ー」

지용のお礼軽い。

「같이 가자.밥 먹어. 먹자!!! 배고파!!!」

지용、お腹すいてたのね。
可愛い。

「네~♡가자!!!」

승리がすかさず話しかける。
「지용형、どこいく??」

「んー………寿司食べよ。うん、寿司。」


*・*・*・*・*・*・*・*

지용の車にのって15分くらいたった。

「ん、ついた。」

「지용ありがとう♡」

지용の笑顔。
감사합니다!!!


みんな車を降りて店に入る。

カウンター席に지용と승리に挟まれて座る。


カウンターの向こうから声がする。
でも、あんまりわからない。
とっても早口……


「……그사람……여친……………또………처음…왔어………」

途切れ途切れに意味がわかる。

よちん??
여자친구??

あ、私の話?!


少し戸惑った私に승리が日本語訳をしてくれた。

「ここの人、彼女またできたのかって。でもここにつれてくるのは初めてじゃないか??って。」

え、지용、カコもここにつれてきたことないの??
嬉しい♡
今までの彼女よりも特別に思ってくれてるのかな??


まだ지용と話を続けている。

3分後くらいに話が終わった。

지용が
「俺のおすすめ、頼んどいたから。」

え、あの会話のなかに注文してたんだ。
自分の語学力のなさに少しショック。
でも魚の名前なんて覚えてないよ。

一つ一つ運ばれてくる寿司。

それらはとても美味しい。
さすが。지용。

つれてくる場所わきまえすぎて。
女の子喜ばせるの得意だねー。


運ばれてくる魚のなかにサーモンがあった。

「あ、サーモン!!!」

지용が
「サーモン好きなの??」
と聞いてくる。

「大好き♡」

「俺も♡」

また지용との共通点を発見した。

こんな小さいことでも嬉しい。



一方の승리は一歩下がったところで黙々と寿司を食べていた。

それに気づいた지용。

승리と絡みだす。


にょんとりの始まり。



私はテンション押さえられない。←
にやけとまらない。

止まれ、にやけ。

でも仲が良さそうな二人を見るのは私も気分がよかった。

いいね、にょんとり。

*・*・*・*・*・*・*・*

そうこうしているうちに、ご飯は終わり。

승리と別れ、지용と家に帰った。