사랑・36 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ



「……이??…………아이??」



「んっ……」



目の前に지용。



「わぁっ!!!え、あたし寝てた??」



「うん。ちょっと寝顔眺めてた。」



「もうっ!!!」



わぁーー恥ずかしい……。



私は車を降りて、先に지용の家に向かっていた。

지용は車を止めにいった。





今日はとっても幸せだった。

지용と대성と、ご飯を食べて、そのあと지용のおすすめのドーナツやさんにつれていってもらえて。



今日1日だけでも、지용をたくさん知れたような気がする。



지용の家の玄関についた。

지용に渡された鍵でドアを開け、なかにはいった。



私は、荷物をソファにおいて、座った。

目の前にテレビのリモコンがあったので、何となくテレビをつけてみた。



『それでは、芸能ニュースです。____。』



あ、この人韓ドラの人だ。

うーん……この人は知らない……。



そんな感じに流し見をしていた。



すると、

『速報です。今日午後2時頃、BIGBANGのG-DRAGON、D-LITEのお二人と、女性がホテルから出てきました。その後、駐車場に向かい、3人はG-DRAGONのものと思われる車に乗り込みました。____。』







っっっっって!!!

えぇーーーーーーーーーー!!!



ば、ばれてんじゃん……。

さすが、世界のG-DRAGON……。







ガチャッ



バタンッ





あ、지용が帰ってきた。



「ね、ねぇ、지용!!!」



「ん??」



「あたしたちばれてるよ。」



「あ、ほんとだー。ははは。」



「え、いいの??」



「いいよ。どうせ、いつかはばれるもの。」





んー??そーなのかな。



*・*・*・*・*・*・*・*・*





私たちは、夜ご飯を適当に済ませた。



지용の冷蔵庫に入っていたキムチで、キムチチゲを作った。





「아ー이!!!」



「ん??」



「昨日の約束、覚えてる??」



当たり前だ!!!むしろ忘れられない。



「……うん。っでも、恥ずかしいよ……。」



지용がにんまりと笑った。



「ふんふふーん♡」



今度は鼻歌を始めた。



「わかった!!!一緒に入ろ!!!」



지용の満面の笑み。

そんなに一緒にお風呂入りたかったのかな??



*・*・*・*・*・*・*・*・*



私が体を洗っていると、

「やらせて??」



지용の不意打ち!!!

少し目線を外し、

「別に大丈夫だよっ!!!」



ちょっと強めにいっちゃった。



なのに지용は私からボディーソープを奪い取った。



「え、ちょっ……지용!!!」



「やらせて??♡」



これは、もうだめだ。

ボディーソープも取られちゃったし……。



私は後ろを向いた。

「ん。」



結局、지용に洗ってもらった。



二人とも洗い終わり、湯船に浸かっていた。



「아이、また明日も一緒に入ろうね。」



「うん♡」



なんだかんだ、約束をしてしまった。

まぁ、いいか!!!

彼氏だし♡