사랑・34 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


ご飯を食べ終わり、雑談をしていた。

「아이??」

「ん??」

「いま、よん……태양から、LINEがきて、」

あ、今言い直した。

「영배でいいよ??」

「ありがとう。영배からLINEがきて、午前中仕事が入っちゃった。승현に、会うの午前中でいい??午後は俺といよ。형といるより、いいと思う。형は日本語得意じゃないから。」

지용なりの心遣い♡
そういうとこ優しいよね。

「지용??あたし、韓国語使えるよ??」

「あ、そうか。まぁ、いいや。형にもまた会わせてあげる。でも、승현の方が先ね??」

「네.알았어.」


「형~。僕をおいて話さないでよ……。」

て、대성可愛い♡♡

「하하。미안 해요。」

じてそ。
この二人もほんと合うよね。


「아이。行こうか。대성も。」

「え、ちょ、僕付け足しみたいじゃないですかー!!!」

「ふふ。」

私たちは、部屋を出て駐車場に向かった。

外はひんやりしていた。
陰だからかな??
ちょっと冷えるな……

そう思っていると지용が、自分のカモフラージュ用の服を肩にかけてくれた。

「아이??これ、肩に掛けときな。冷えるから。」

優しすぎ……
もう、反則だわ……

「지용は大丈夫なの??」

「もちろん、俺は男だから。」

でも、지용は仕事とかたくさんあるから、風邪とかひいたら、大変だよね??

私は、지용の腕に引っ付いた。

지용が上を向く。
지용が上を向いたときって、大体、感情が動いたときなんだよね~。
もうほんと、そういうところも含めて大好き♡


*・*・*・*・*・*・*・*・*

私たちは、車に乗り込んだ。
지용の腕がもろ見える。

腕細い……
手は結構ゴツ目。
大きいよなぁ。


「아이??」

はわわわわ!!!
恥ずい……

「う、ううん!!!な、何でもないっ!!!」


こんな小さなことでもドキドキしちゃう。
私の心臓本当に壊れちゃうんじゃないか??



*・*・*・*・*・*・*・*・*

대성を送り届け、私たちは、지용の家に向かっていた。

「아이!!!今何時??」

「えっと……3時半前くらいかな??」

「え、俺たちそんな長い間話してたの??」

「そうみたい。ご飯食べたのに、道理でご飯食べたすぐのお腹じゃないと思った。」

「아이。やっぱり、ドーナツ食べに行こ。美味しいところ知ってるんだ。」

「うん。ありがとう。行こう。」

私たちは、二人で、ドーナツを食べに行った。