대성が来た。
「형~??!!!!!!!!!」
あ、バレた。
「형!!!누구??」
「소개하는거야. 나의 그녀.아이.」
(紹介するよ。俺の彼女。)
あ、挨拶しないと……
「안녕??」
「발음의 분위기가 다르다.일본인 ??」
(発音の雰囲気が違う。日本人??)
「네.잘 부탁해,대성.」
(うん。よろしくね)
「よろしくお願いしまーす!!!」
대성日本語で返してくれた。
優しいな。
「대성??ご飯食べに行こうかと思ったんだけど、行かない??」
「おぉ、僕もそう思ってたとこなんですよ!!!」
「じゃあ、行こっか??」
「네!!!」
*・*・*・*・*・*・*・*・*
今日は지용が車を運転してくれた。
やっぱり지용お金持ち。
高級車だな。
私は、지용のとなりの特等席に座った。
대성からの、質問をたくさん答えた。
なんで、지용と付き合うことになったのかも聞かれて、恥ずかしかったけど、事細かく答えた。
あ、ちゃんと有朱のことも考えないと!!!
すると、突然지용が口を開いた。
「대성!!!今度日本にいくよね??その時、아이と食事してほしいんだ。」
「どうして??」
「아이の見張り役。아이、自覚してないと思うけど、可愛すぎるから、他の男に寄ってこられちゃう。대성は安心できる。頼めないかな。」
「いいですよ!!!」
「あ、あの!!!대성!!!대성がよかったらなんだけど、友達も一緒にご飯してもいいかな??」
「友達って男??」
지용がすかさず口を挟む。
「違うよ。ほんと지용心配性。女だよ。」
지용が安心してゆっくり深呼吸をする。
「いいですよ!!!その子の名前何て言うんですか??」
「감사합니다.有朱って言うんです。」
「아리수??」
「네.」
「알았어!!!」
こんな話をしているうちに、ご飯を食べるところについた。
