사랑・32 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


대성が来た。

「형~??!!!!!!!!!」

あ、バレた。

「형!!!누구??」

「소개하는거야. 나의 그녀.아이.」
(紹介するよ。俺の彼女。)


あ、挨拶しないと……

「안녕??」

「발음의 분위기가 다르다.일본인 ??」
(発音の雰囲気が違う。日本人??)

「네.잘 부탁해,대성.」
(うん。よろしくね)


「よろしくお願いしまーす!!!」

대성日本語で返してくれた。
優しいな。


「대성??ご飯食べに行こうかと思ったんだけど、行かない??」

「おぉ、僕もそう思ってたとこなんですよ!!!」


「じゃあ、行こっか??」

「네!!!」


*・*・*・*・*・*・*・*・*

今日は지용が車を運転してくれた。

やっぱり지용お金持ち。
高級車だな。


私は、지용のとなりの特等席に座った。


대성からの、質問をたくさん答えた。
なんで、지용と付き合うことになったのかも聞かれて、恥ずかしかったけど、事細かく答えた。


あ、ちゃんと有朱のことも考えないと!!!

すると、突然지용が口を開いた。

「대성!!!今度日本にいくよね??その時、아이と食事してほしいんだ。」

「どうして??」

「아이の見張り役。아이、自覚してないと思うけど、可愛すぎるから、他の男に寄ってこられちゃう。대성は安心できる。頼めないかな。」

「いいですよ!!!」


「あ、あの!!!대성!!!대성がよかったらなんだけど、友達も一緒にご飯してもいいかな??」


「友達って男??」

지용がすかさず口を挟む。

「違うよ。ほんと지용心配性。女だよ。」

지용が安心してゆっくり深呼吸をする。

「いいですよ!!!その子の名前何て言うんですか??」

「감사합니다.有朱って言うんです。」

「아리수??」

「네.」

「알았어!!!」


こんな話をしているうちに、ご飯を食べるところについた。