지용から、チケットが届いた。
遂に、明日だ。
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朝起きた。
私は、まとめられた荷物を見てドキドキしていた。
今日は、韓国に行く前の日。
今日はバイトが昼まである。
昼からはフリーだ。
シャワーを浴び、服を着て家をでた。
私は有朱にLINEを送った。
明日、韓国に行くよ!!!
지용に会ってくる!!!
今日のお昼か、明日のお昼より少し早い時間
会える??
すぐに返事が帰ってきた。
えぇ!!!
すごい!!!
会えるんだ!!!
今日のお昼空いてるよ。
いつもの店で会お♡
1時ね??
よし!!!
私はバイト先に速足で向かった。
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バイトを終え、いつもの店に向かう。
ちょうど、1時ぐらいについた。
有朱は先に着いていた。
「早いじゃん!!!」
「うん。愛の話が気になっちゃって。」
「そーだよね。行くかもって話はLINEでしてたし。」
「うん。で、どうなの??」
私は、지용にチケットを送ってもらったこと、지용の家に泊まること、1週間滞在することを話した。
「え!!!泊まるの??」
「うん♡지용がいいって♡」
「ほんとにいいのかな??カコもいるのに。」
「それは、私が本人に聞こうと思ってる。気になるしね!!!」
「うん!!!仲のいい友達とかじゃないでしょ。絶対!!!」
「うん。だから聞いてくる。」
「わかった。楽しんできてね!!!よし、ご飯食べよ??」
私は有朱と夕方まで話し込んだ。
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家に帰って、まず最初、クローゼットを開いた。
明日着ていく服を選んでいた。
スカートは大荷物だからやめた方がいいよね。
ガウチョパンツにしようかな??
最近の私のお気に入り。
ノースリーブのトップスにクラッチバッグ。
お気に入りのネックレスをかけていこう。
よし、決定!!!
私は、風呂に入り、眠りについた。
