사랑・25 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
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もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


지용から、チケットが届いた。
遂に、明日だ。


*・*・*・*・*・*・*・*

朝起きた。
私は、まとめられた荷物を見てドキドキしていた。


今日は、韓国に行く前の日。
今日はバイトが昼まである。
昼からはフリーだ。

シャワーを浴び、服を着て家をでた。

私は有朱にLINEを送った。

明日、韓国に行くよ!!!
지용に会ってくる!!!
今日のお昼か、明日のお昼より少し早い時間
会える??


すぐに返事が帰ってきた。


えぇ!!!
すごい!!!
会えるんだ!!!
今日のお昼空いてるよ。
いつもの店で会お♡
1時ね??


よし!!!
私はバイト先に速足で向かった。


*・*・*・*・*・*・*・*・*

バイトを終え、いつもの店に向かう。


ちょうど、1時ぐらいについた。
有朱は先に着いていた。

「早いじゃん!!!」

「うん。愛の話が気になっちゃって。」

「そーだよね。行くかもって話はLINEでしてたし。」

「うん。で、どうなの??」


私は、지용にチケットを送ってもらったこと、지용の家に泊まること、1週間滞在することを話した。

「え!!!泊まるの??」

「うん♡지용がいいって♡」

「ほんとにいいのかな??カコもいるのに。」

「それは、私が本人に聞こうと思ってる。気になるしね!!!」

「うん!!!仲のいい友達とかじゃないでしょ。絶対!!!」

「うん。だから聞いてくる。」

「わかった。楽しんできてね!!!よし、ご飯食べよ??」


私は有朱と夕方まで話し込んだ。

*・*・*・*・*・*・*・*・*

家に帰って、まず最初、クローゼットを開いた。

明日着ていく服を選んでいた。


スカートは大荷物だからやめた方がいいよね。


ガウチョパンツにしようかな??
最近の私のお気に入り。
ノースリーブのトップスにクラッチバッグ。

お気に入りのネックレスをかけていこう。


よし、決定!!!
私は、風呂に入り、眠りについた。