사랑・9 | 유미카の小説

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


지용と会話をした。
友達感覚で。
でも私の抱いている感情は??


*・*・*・*・*・*・*・*

自分のいつものバイト先へ行く駅に着いた。

지용の返事を待ってみたけど、あの後返事がない。

仕事かな……??
私も取っておいた服を買いに来てるから、買い物を済まそう。

イヤホンを片方はずし、音量を少し下げて店内に入った。

スタッフに話をして、取っておいた服を持ってきてもらった。

私はお金を払い、店を後にした。

「今日は外食でもしようかな。」

私はお気に入りの韓国料理屋さんに向かった。


*・*・*・*・*・*・*・*

歩いていると、通知音がなった。

通知
권 지용
ᄏᄏᄏᄏᄏᄏ

何で笑われてる??

*・*・*・*・*・*・*・*
         (******)>
<ᄏᄏᄏᄏᄏᄏ
<きてほしい??

*・*・*・*・*・*・*・*

っっあぁあぁああぁああぁぁぁあ!!!!!!!!!!!!
み、見透かされてる…………

やられた………………

*・*・*・*・*・*・*・*
<(******)
           うん……///>
          きてほしい。>

*・*・*・*・*・*・*・*


ばれてた。
魂胆が……。

ほんと、지용はあざとい。
人がからかったのに。
からかい返して。

だから゙지용゙팬はやめられない♡