こんにちは♡
今日はInstagramからの
コピペになりますが。
 
 
鬼滅の刃・無限列車編
を観た方のみ、
ご覧くださいませ!
 
 
なぜなら軽く
ネタバレになるから!笑
 
 
では、どぞっ!





【鬼滅の刃・無限列車編】
を観た前提でのお話。
(なので詳細省く。笑笑) 
  




炎柱・煉獄杏寿郎。 
(えんばしら・れんごくきょうじゅろう)
 





彼は唯一、眠りにつかせて
夢をみせてくる鬼
《厭夢(えんむ)》に
眠りに落とされても
《 夢 》を見なかった。 
 





それがとても深いな〜と。
個人的に、思う。 
 (って思ってたら私以外にも
この考察してる人たっくさんいた!笑)






 
彼が見たのはあくまでも 
 









過去に起こった現実 》
 





 
一方で炭治郎は
鬼に殺された家族が生きていて
鬼に殺される前のしあわせな世界を、
 
 





伊之助(猪頭w)と善逸は
自分なりの夢が詰まった世界
(伊之助は探検隊の隊長)
(善逸は禰󠄀豆子が人間で一緒に過ごす的な)
を、それぞれ夢見ている。
 
 







この両者(主に炭治郎)の違い。
それは。
 







 
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過去を受け入れている。 
 




過去を否定していない。
 
 


そして、究極のところ

「今の自分を肯定している」
 




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みたいなことなのかなぁ、と。 
 






本来なら鬼殺隊になったことを
父に報告したら褒めてもらえて
喜んでもらえる夢を見そうなものなのに。
(実際は褒めてもらえず、報告しても
こっちを向いてすらもらえない)
 






 
彼はそんな父親や自分の家族、
そこに生まれた自分の人生を
《 受け入れている 》のだろうな。
 







 
それはきっと
あの母の教え、母の言葉が大きい。







あれがなかったら、もしかしたら。
彼も同じように
《 夢 》を見たのだろうか。 
 
 





夢って、見ていると
ラクだし幸せだし。ね??








とかとかね。









鬼滅の刃って、いろんな視点から
《人間》というものに対して
いろいろな考察ができるのが面白い。 
 
 





と、ただ語ってみる日曜日。^^
 





 
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