こんにちは
少し寝坊をしてしまいましたが
睡眠をバッチリとって
元気いっぱいのshihoです
さて、タイトルのこと。
私は、なぜ
好きなことを仕事にしたいと思ったのか。
なぜ、算命学で人を鑑定したいと思うのか。
算命学自体がわからない方は
こちらの過去記事リンクをポチっと⬇︎
年末に改めて振り返ることにしました。
私は、小さい頃から
何か自分を掴みきれないというか、
自分って、どんな人間なんだろう?
みたいなことを考えることが多くてですね。
かっこつけた言い方だと
「自分探し」ってやつでしょうか笑。
多数決ではおそらく少数派だろうな、
みたいな考えに至ることや
人生の節目節目で
周りのほとんどの人が反対したことを
自分ひとりの意志で決めたり。とか。
(2つありますが、結果はどちらも成功。まぁ失敗したらしたときだよね!でもたぶん失敗しないはず。って当時は無意識に?思ってました。今考えたら恐ろしい…)
余談ですが
どうでもいいようなことや
あとから考えたら小さなこと、なんかは
優柔不断にウジウジ悩むことあるんですけどね。
人からよく、悩むところが違うやろ!って言われます。
そんな風に自分が動くこと
そして、自分ってどんな人間なんだろう?
というようなことが
学生時代から今に至るまでずっと
心のどこかにモヤッと存在したままでした。
なので
心理学などにも興味があったのですが
反対に占いやカウンセリングなどには
まったく興味がなく。
というか、自分の力で知りたい!
他人に決められたり、言われても…って
思ってました。
自分のことは自分で
自分のタイミングで決めたい。
人にペースを乱されたくない。
↑その日いきなり会った占い師さんとかね
こういう一面が、私にはあります。
こういったことが
算命学でみたときに
まさに。
命式に現れていて。
妙に納得したし、腑に落ちました
あーー、生まれたときから
そういう星を持っていたんだな。
そこに、自分の考え方や選択、
環境などが混ざって
「今の私」があるんだな、って。
宿命と、運命の違いも。
そして自分の運勢のバイオリズムを
先に知ることで
より生きやすく
楽に日々を過ごせるんだな、ということも。
算命学というものに出会えたことで
知りました。
それを、同じように
何かが原因で
心がモヤモヤしている方にも伝えられたら。
その方が
少しでも笑顔になって
帰っていただくことを目標にしたい。
という思いと、
自分が算命学の本など読んでいるときに
楽しくて楽しくて、気づいたら
真夜中になっていたりしたこと。
これらが、私が
好きなことをお仕事にしたい!
と思った理由です。
算命学は私自身は大好きで
もちろん一生続けたいものですが
お客さまにとっては
お悩みを解決するお手伝いの
単なるツール、アイテムにすぎません。
目標は
「来たときよりも笑顔になって帰ること」
「その笑顔がまた曇らないようにすること」
だと思っています!
ただ、私はこのツールは
かなり最強だと思っています

このツールを使って
ぜひ、少しでも心が軽くポジティブに
生きやすくなっていただきたいです

また次回以降のblogにて
徐々にメニューなどを
お伝えしていければと思っていますので
ぜひ、読者登録をお願いします


長いのに、最後までお読みいただき
ありがとうございました
