折角の祝日なのに雨…😢
週末も雨予報…😢
山に行けない…_| ̄|○
何にもやる気が出ないので、
何気にYouTubeを見ていたら…
面白い!
「燃えるゴミの日」と「社会のゴミ」へ結び付け方への発想が天才ですね。
よくこんなストーリーを考えることが出来るなぁ…と感心しました。
最後のサクセスストーリーは、色々な成功者が書いている本の内容そのもの。
「やりたいことがあるならまず一歩を踏み出せ」
「人間は自分との約束は平気で破る。でも他人との約束を破ることには躊躇する。
やりたいことがあるのなら、他人に目に見える形で出して宣言しろ」
「一歩踏み出したら、そこから出る意見をもとに改善を繰り返し継続しろ」
中田敦彦のYouTube大学そのもの(笑)
これを、よく「燃えるゴミの日」「社会のゴミ」「燃えるゴミと燃えないゴミ」
「あなたは燃えるゴミなんだ」と結び付けられるなぁ。
「君たち政府の操り人形は大企業やマスメディアに彩られた偽りの真実にしか瞳に映らないから
私のことを嘘つき呼ばわりするのだよ」
「しかし、私は本質を見抜く曇りなき眼を持ち合わせている。だからこそ気付けたのだよ」
このセリフは、まさに「サピエンス全史」に書かれている「虚構」「フィクション」そのもの。
醤油ぺろぺろが政府の陰謀かどうかはともかく(笑)、
陰謀の内容自体、これがまさに「陰謀」=「虚構」であり、
自分が考えていることと似ている「陰謀」が多くて大爆笑でした😊
この動画の中でで来るセリフ「ルッキズムはよくないという社会の風潮」。
ルッキズムとは何?
調べると、
「外見・容姿」を意味するLookと、「主義」を掛け合わせてできた言葉。
ようは「外見で人を判断するのは良くないよね」ということでしょうか?
この考え方、凄く疑問です。
何故か?
「あの人、頭がいいけど、頭の良さで人を判断するのは良くないよね」という人はあまりいないと思います。
「あの人、〇〇が得意だけど、〇〇が得意なことで人を判断するのは良くないよね」という人はいないのではないか?
僕の中では「外見の良さ」も「頭の良さ」も、その人が持つ「才能」であり、
「才能を生かす」ことが「外見」だと何故ダメなのか不思議でなりません。
これも「外見」が評価されることによって都合が悪くなるが人が、
「見た目で判断するのは良くないよね」という虚構、ストーリーを作って、
自分が住みやすい世界に誘導しているだけにしか思えないんですよね。
人間と言う枠から離れて、他の動物同様に、いち生命体として考えた場合、
外見、つまり、顔にしても身体的スタイルが良い方が生き残る確率が高いのだから、
まずは見た目で判断するのは当たり前だと思うんですけどね。
賛否両論だとは思いますが、なかなか面白い本です。
美男美女ではないのなら、違う武器を身に付けろ。
だれでも歳を取り、美男美女でも劣化する。
美男美女の若さは最大の武器だが、
若さを武器にしている時に別の武器を身に付けておかないと、
歳を取ったら「ただの人」になる。
こんな感じの内容だったかなぁ。
1月の北横岳へ向かう車の中でBGM変わりに聞いていた本。
登山に行く時は何かしらの本の解説動画を聴いています。
最近買って、一昨日自宅に届いた本。
「あなたを閉じ込めるずるい言葉」
これは北海道に行っている時に、
千歳から小樽へ向かう途中で聴いていた本。
この本は欲しい!と思って実際に購入し、
仕事のお昼休み時間に読んでいます。