【8月23日】

午前7時30分 父を定期通院のため病院へ連れて行く。

病院の測定 体温36.4度 問題無し


午後0時半〜1時半 

運転免許証の更新の講習を受ける。

順番が来るまで屋外設置の椅子に座って待機。アツイ。

エアコンのとても良く効いた室内でエアコン風直撃の席に座ってしまう。ガーンサムイヨ…。

講習の途中から体調変化。

帰宅後、発熱を確認37.4度。Σ(゚Д゚)ゲッ

名古屋へ行って献血→栄の石井スポーツへ行く予定を断念_| ̄|○タノシミニシテイタノニナ、イシイスポーツ…


23日はオートファジー発動目的で朝食は食べておらず、

免許更新後に昼食を食べようと思っていたが、

発熱を確認し昼食も食べないと決断。

食べ物を消化する為に必要なエネルギーを

全て体を治すためのエネルギーに充てる為に二日間の断食を決断。

直ぐに布団の上に横になってひたすらじっとしている。


「今の俺は野生動物…。こんな時、野生動物は何も食べないし、動かない…」ふとん1


【8月24日】

午前5時頃。37.4度 微熱継続。_| ̄|○ハンニチデハナオラヌカ

喉も痛く上司にメール。仕事は休み。


1日中、37.5度前後を行ったり来たり。

断食と決めていたものの、

部屋に置いてあったポテチの誘惑に勝てずに一袋開けて食べてしまう。

_| ̄|○ポテチニハカテン


免疫力を高めるために、

温めのお風呂に入って体温を上げてから就寝。

ビネツナラフロハイルガセイカイ。コレデカテルハズ…。


【8月25日】

午前5時30分頃 36.7度。一応、平熱の範囲内に。

午前6時30分頃 35.7度。平常モードに突入。

「侵入者に勝ったなニヤリ」と確信。

ただし、咳は全く出ないが、

喉の痛みが残っているので、仕事はお休み。


午前8時頃

気晴らしに掃除でもしようかと

掃除機を取りに行って持ち上げるとフラフラ…。

自律神経を整える為に太陽光を浴びようと、

自宅周辺を散歩すると、すぐに息が切れる。


お昼頃に上司に「散歩に出たら3,000m級の山に登っているかのように息が切れました。

地球に帰還した宇宙飛行士のような体力の無さ」と状況報告。


「食べてないてないでと違う?」と返信。


「2日間の断食程度で体力が落ちるなら人類は原始時代で絶滅していますよ(笑)それほど身体が治すことに全ての力を注いでくれたということですね」と返送。


実際のところ、そうでしょう。

少しでも早く侵入者をやっつける為には

食事は一切取ってはいけない。

食べてないから体力を失ったのではなく、

ウイルスを倒すために体力を使って失ったのです。

「早く治るように少しでも栄養を…」などと

お粥などを食べるのは間違い。

体が必死に熱を出してウイルスを叩いているのに、

消化という余計な仕事を与えてはいけないのです😤


昼食は冷や麦で久し振りに軽く食事。

夕食は冷シャブをガッツリ。

栄養は治ってから取ればいいこと。


20時から20分程度散歩に出かけてみる。

息切れは全く無し。

若干の喉の痛みあり。


【本日】

特に気にかかる点なし。

システム・オールグリーン!


どんなウイルスか知りませんが、

鍛え上げてきた自然免疫のナチュラルキラー細胞を

突破されたのは実に悔しい。

エアコンは嫌いだ…。

狭い部屋に入る時は居場所に気を付けないと…。


この物語にNEXTはいりません。

これでENDであることを願います🙏