視聴回数65回 視聴者維持率21.7% 第1回 鈴鹿山脈 丸山・多志田山(投稿5日目)
視聴回数41回 視聴者維持率17.4% 第2回 愛知県 黍生山・飯盛山(投稿4日目)
視聴回数33回 視聴者維持率47.3% 第3回 八ヶ岳連峰 北横岳(投稿3日目)
視聴回数36回 視聴者維持率26.1% 第4回 岐阜県 金華山(投稿2日目)
YouTubeに投稿した4本の動画の4/6 21時50分時点でのデータです。
名もなきYouTube初心者の動画。
ま、こんなものでしょうね(笑)
第3回は動画の時間が短いので視聴者維持率が高いのは例外として、
微々たる差ですが、第1回&第2回と、第4回とで比べると、
視聴者維持率が若干上がっていると判断していいでしょうか?
第1回の映像を見て「うわ~、これはずっと見ていると酔うな、特に下山シーンは」と思いましたので、
第4回金華山の撮影では、できるだけカメラを固定で地面に置いたり、三脚で固定した状態で撮影し、
歩きながら撮影する場合も、しっかりと脇を締めて極力ブレを減らすように気を付けなら撮影しました。
それでも平坦な道を歩くときはともかく、上るとき、下るときをブレなく撮影することは不可能ですけどね。
ただ、第1回よりは多少見られる動画になったんじゃないかなぁ、と思っていました。
テロップも「小さいな…」と思いましたので第4回では大きくしましたし。
その変化が影響したのか、視聴者維持率が若干でも上がったのは嬉しいです(^-^)
癒し系小動物が最強!リス登場効果があっただけかもしれませんが(^^;)
第4回で大きくしたテロップですが、明朝体よりゴシック体の方が見やすいですよね。
第5回はゴシック体だな~。
今年の1月~3月に記録として少しだけ撮っていた雪山について、
1本にまとめたものを作り始めている動画が第5回になるのか、
新たに撮影に行く山が第5回になるのか、
どちらが先に完成するかはわかりませんが、
どう改善できる?と、あれこれ考えることは実に楽しいです。
調べてみると、初心者YouTubeでは、
「視聴回数は0~10回が普通」のようなことが書かれている記事がありましたし、
何よりいきなり100点を目指したら行動に移せません。
「自衛隊メンタル教官が教える心の疲れを取る技術」の中に書いてある、
新しい変化に対して必要なことは「30点~70点のバランス」。
まずは大切な30点からのスタート。
視聴者維持率20%ですけど(💦)、
そこはYouTubeに投稿した!という行動力を加味して30点の評価にさせてください(笑)
ここから少しでも変わるのか、そのままなのか?
評価のためにやっているわけでもなく、
単に動画編集が好きでやっているだけなので、
数字を気にすることなく、それでも、数字の変化を楽しみながら、
YouTubeへの動画投稿を継続していきたいと思います。
車酔いしそうな動画になってしまったら、すぐに離脱してくださいね(笑)
体調を崩されても責任は持てません(笑)