どーも、エボブリです。今回も自分が買った面白そうなものをサクッとご紹介する
的な奴です。
本レビュー予定のとあるクソデカ中華美プラが中々来ないので、暫くはサクッと書けるこのコーナーで繋いでいくスタイルでいこうかなと思っています。
それでは、よろしくお願いいたします。
1.スタイル(ゼッツ、コードゼロイダー)
ゼッツフィジカムインパクト
ゼッツの特徴的なハニカム柄が結構しっかり表現されています。
全身を巡る赤いライン、胸部分はほとんどシールです。
因みに足部分は扱い気を付けないとシールが確実に剝げるので
ご注意を。
コードゼロイダー
緑の部分、差し色の赤は全部シールです。それでも昨今の装動に比べてかなり少ない方です。コイツ例年通りならどっかでDX玩具として出しそうなものですが、いつ出るんでしょうね。でないのかな?
2.付属品(ゼッツ、コードゼロイダー)
ゼッツフィジカムインパクト
武器持ち手を兼ねた握り手と表情の幅を広げる平手が両手分付属。
簡易的な台座が付属。足の裏に受けのジョイントがあるので、台座の飛び出てるピン
にさすことで固定できます。
コードゼロイダー
こちらにも台座が付属。専用のジョイントをくっつけて
赤丸の部分とそれを合わせて立たせることができます。
特に固定はされません。
ブレイカムゼッツァー(ブレード、ガン)
コードゼロイダーに付属。この武器サイスとアックスにもなれるのですが、収録されていません。今後のラインアップに期待ですね。まぁ、来月アックスモードの収録確定してるんですけどね。
同じ弾に収録されているテクノロムとフィジカムウイング用の角度付き武器持ち手が付属。ガンモードを持たせるときはこれ使うのだと思います。
3.可動(ゼッツ)
首の付け根と胴体はボールジョイントを使っているので顎をひけます。
肩と足部分が引き出せるようになっているので表現できるものは多そうですね。
3.サイズ比較(ゼッツ)
左から30MS(約135mm),本商品,フィギュアーツ(約150mm)です。
4.おしまい
さて、いかがでしたでしょうか。年々塗装箇所が減り、シールに置き換わる様をみて物価高を感じる今日この頃ですが、そんな中でも、進化できる場所を見つけてアップデートを試みている様が感じられるいいものでした。
そのチャレンジ精神に最大の敬意を表し、このレビューを終えようと思います。
最後まで見てくれたみなさまありがとうございます。お疲れさまでした。
それでは、またどこかで。
あ、おまけがこの下にあるので、よろしければご覧ください。
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