本当に久しぶりの更新となってしまいました。。


家でPCを開くのも約1ヵ月振りです。




この1ヵ月は、入社1年目の頃と同じくらいキツかったかもしれません。


諸事情あったのですが、体力的・精神的に追い詰められていました。


体重も一時2kgほど落ちましたからね・・・。


ようやく、少しずつですが回復してきたところです。




さて、話題はまたしてもバスケです!


今月頭、もう旬はとっくに過ぎましたが、SPALDING CUPに出場してきました♪


Semi-Charmed Life

残念ながら僕はDNPでしたが。。


そして写真でも、ととろの陰に隠れて完全に僕見えませんが。笑


それでも勉族の皆さんと久々に再会出来たことや、

初めてのストリートの大会を肌で感じることが出来て良かったです☆


もちろん、試合に出れなくて満足な訳がありませんがね。。




そして我が友、キャッチャーの集客力は圧巻です。


キャッチャーが友達をたくさん呼んでくれたおかげで、

僕らのチームだけ応援の人数が半端なかったです(^O^)/


え?花見でもするの?みたいな(笑)


Semi-Charmed Life


こんな感じです(笑)

応援してくれる方の為にも、もっと頑張ろうと思いました。


勉族のテルとも試合したいね~なんて話してたので、いつか真剣勝負したいなと!


その為には、もう3ランクぐらいレベルアップしないと駄目ですけどね。




では最後に、チームの集合写真でお別れです!


次回は僕の悩みについて書きますが、ご容赦を。。


Semi-Charmed Life


PEACE☆




実力の差は、努力の差。


実績の差は、責任感の差。


人格の差は、苦労の差。


判断力の差は、情報量の差。




何事も真剣に取り組めば、知恵が出る。


中途半端に取り組めば、愚痴が出る。


いい加減に取り組めば、言い訳ばかり。




本気でやれば、大抵のことは成し遂げられる。


本気でやることは、何だって面白い。


本気の姿勢が伝われば、誰かが助けてくれる。




人生って、そういうものじゃないでしょうか?




たまにはバスケ以外のことも書いてみました☆


もちろん、バスケにも当てはまりますけどね。


仕事とバスケには、相通じる部分もあると感じる今日この頃です。




PEACE♪




どうも!ゆーきです。


更新が滞ってしまい、申し訳ありません。。




明日はバスケの試合です。


が、実業団リーグの最終戦と、国体予選が被っているので、チームを2つに分けて臨みます。


僕は実業団の方で試合に出る予定です。




実業団の方は前回の敗戦により昇格のチャンスがほぼ消滅してしまったので、

正直言って消化試合です。


明日の対戦相手もそんなに強くない。


チームの主力級のプレイヤーは国体予選の方で出ますしね。


これが僕のチームにおける現在位置であり、スタメンにはまだまだ及ばないということです。




それでも、悲観はしていません。


どんな相手でも全力を尽くし、敬意を払い、少しでも経験を積みたい。




そう、「経験」。


すなわち実戦経験。


今の僕に圧倒的に足りないもの。




友達は「部活経験の有無は関係ない」と言ってくれますし、

自分でも少しずつそれを実感しているところですが、「経験値」だけは絶対的に部活出身者の方が多い。


練習試合はともかく、公式戦は確実に僕より周りの方が多いはず。


そして、その「経験」は想像以上に選手を成長させるものだと思います。




なので、明日はその実戦経験を積む絶好の機会。


Bチームに振り分けられようと、何事もポジティブに捉えます。




課題は明確。


あとはそれを試合で表現出来るか。


きちんと各個人が課題や目標を持って戦うことが大事だと感じています。




まずは、怪我をしないこと。


そして試合に勝ち、収穫を得ること。


これが明日の目標とするところです。




国体組も実業団組も、明日は会場は違いますが一つのチーム!


お互いの勝利を信じて頑張りましょう!


皆様、応援よろしくお願いします!




人間関係って難しいですね。


一見強い信頼関係を築けていたつもりでも、それは脆く儚いもの。

ふとした行動、発言、態度によって瞬く間に崩れてしまいます。


最近、一人の大切な友人に嫌われた気がしたので、こんなことを書いてみました。


人間関係やお互いの意思が、図で表示されるようなシステムがあったらいいのにな。


どらえもーーーん!




さて、前回はバスケネタで非常にネガティブな記事を書いてしまい、申し訳ありませんでした。


せっかく読んで下さる皆様がいるのに、不快な思いをさせてしまっていたらごめんなさい。




で、ここで決意表明をします。


僕は今のチームを辞めないことにしました。




僕には、技術も経験も知識もありません。

でも「上手くなりたい」という気持ちでは、絶対に誰にも負けない自負があります。


もちろん向上心を持っているのはみんな同じで、そんな皆と一緒に頑張りたい。




生ぬるい環境でのバスケはもう充分です。

僕が求めるのは、毎日がサバイバルのような熾烈な世界。





1年後、自分はトップチームに残れないかもしれない。

でも、挑戦もしないで怯むことだけはしたくないんです。


結果はどうであれ、何事にも全力で困難に挑む姿勢が大事だと思います。


「物事のプロセスが大事」。

学生時代はずっとそう思っていたのに、いつの間にかこんな大切なことを忘れていました。




チームスポーツってのは、ライバルがいた方が絶対に強いチームが出来るんです。


今の僕は、ガードの中で下から数えた方が早い。

実力が上のプレイヤーからしたら、俺なんか眼中にないかもしれない。




でも。


だからと言って簡単に引き下がる訳にはいかない。

絶対に彼らを脅かす存在になってみせる。


下剋上。


周りが遊んでいる時間も、自分は1分も無駄に出来ない。

そこでの努力の差が1年後、必ず出てくると信じています。


こんなこと、口で言うのは簡単。

行動で示していきます。


現時点で、僕は大したプレイヤーではありません。

でも1年後か2年後、必ず周りに認めてもらえるプレイヤーになる。




俺の全てを懸けて。




プロ野球の2軍選手って、すごいなと思います。

一つのポジションを手に入れるために、大勢の選手たちが凌ぎを削るんですから。




今日の練習で、バスケ人生最大の挫折感を味わいました。


そして家に着く直前、初めてバスケで悔しくて、思わず涙が溢れました。

号泣。




練習についていけない訳じゃない。

でも試合形式の練習になると、澤の要求するレベルのプレーに自分が達していないのが如実になる。


今日も10分ゲームを1本だけやりましたが、

僕のスタッツは3得点、1アシスト、2ターンオーバー。




たった10分でターンオーバー2つじゃ、試合で使ってもらえる訳ないですよね。

そして数字以上に、澤が求めた「味方に声を出して指示を出す」というプレーが出来てない。


正確には、自分では声を出していたつもりなんだけど、味方にそれが伝わらなければ意味がない。

ガード失格です。




Semi-Charmed Life


「諦めたら、そこで試合終了ですよ」。


バスケマンガの金字塔、「スラムダンク」に出てくる名言です。




せっかく上手くなれる環境があるのだから、自らそれを手放したくはない。

諦めたら、それ以上の成長なんて見込めないんだから。




自分は、来年度から出来るという下部組織のチームに降格するでしょう。

選手権大会には12名しか登録出来ないので、それからも漏れるでしょう。

悔しいけど、今のレベルからすると仕方ないことです。


僕らのチームは、エンジョイではなく、真剣に勝ちを求める集団ですから。

熾烈な競争社会です。




ただ自分が上手くなれるのであれば、下部組織に落ちることは、さほどネガティブに捉えていません。

もちろん、トップでプレーしたいですけどね。




でも何故涙が出たかと言うと、自分がチームの足手まといになっている気がしたから。

今まで積み上げてきたものが、全くの無意味だったような感覚に陥ったんです。




練習中でも分からないことがあれば、僕は何でも質問しています。

底辺の僕は、一つの練習も無駄に出来ないからです。


そして仲間は、そんな自分の疑問に丁寧に答えてくれる。

こんな風にお互いを高め合っていける環境、なかなか無いと思います。




でも、自分はチームにとって必要とされていない。

それならば、チームを去るべきなのかもしれない。

こんなことを書いていて、また涙が出てきました。。




まずはやっぱり、自分の特徴を知ること。

全てはここからです。




このままチームに携わっていて良いのか、結論はすぐには出ませんが、じっくり考えます。




でも一つだけ言えることは、このままで終わりたくない。

絶対にみんなをプレーで見返してやりたい。




涙が止まらないので、この辺で・・・。