ルーミアと百花繚乱を見ていた話です。
えぇ、今回は特にお色気シーンが多く、しかも濃厚でしたね。
そして、剣妃になる条件の話のときに、「キスより深い契り」的な話が

ルーミア「ねぇねぇりんか」
カリンカ「はい、どうしました?」
ルーミア「これって、どんなことするの?」
カリンカ「ぐつぐつさんの反応から考えて見てよ…」
ルーミア「はっ、裸で抱き合うのっ?!///」
カリンカ「間違っちゃいないけど、もっとすごいこと」
ルーミア「もっとすごいの?!え、え?!///」
カリンカ「気になります?」
ルーミア「きっ…、気になるけどぉ…///」
カリンカ「まぁ、そのうちわかるよ。知りたかったら聞いてね」
ルーミア「う…、うん…。聞いたら、教えてくれる…?///」
カリンカ「うっ、いやぁ、えー、あはは」
ルーミア「やっぱり恥かしいことなんだ…!」
私は、とあるコンテストに応募しようとしています。
ふふ、あえて何かは言いませんが、私の大好きなものですよ。
それで、そのコンテストに応募する絵を描いていたのですが、

カリンカ「ぁあう…、描けない…」
ルーミア「りんか、大丈夫?ちょっと休憩する?」
カリンカ「あー、それ、良いかも。そうしよう」
ルーミア「それじゃあ、私ミルクティー淹れてくるから、それまでがんば!」
カリンカ「うん、わかった!」

そしてルーミアは去り際にぎゅっとしてくるんです。
本当にツボを押さえているというか、とにかく元気が出ました。
なのでだいぶ順調に進み始めたタイミングにて

ルーミア「りんか~、お茶入ったよ~!」
カリンカ「うん、今行く~!」
ルーミア「今日は甘めにしてみました!」
カリンカ「ん、すっごく美味しい、ありがとルーミア~!」ナデナデ
ルーミア「えへへ~」

その後、クッキーを差し入れに来てくれたりルーミアは良妻の素質有り。
今週は四葉ありすさん怒りませんなお話でした。
あ、ドキドキ!プリキュアのお話ですよ。
ありすさんの幼馴染(意地悪ライバルキャラ)がありすさんを怒らせるお話。
なんというか一昔前の少女マンガ的なノリでむしろ新鮮な感じが。

ルーミア「むぅ~っ!あの人ヒドイ!」
カリンカ「まぁまぁ、最後にはどうにかなるよ」
ルーミア「それでもイヤなものはイヤなの!」
カリンカ「大丈夫だよ、みんな強い子だから」
ルーミア「むぅ…」

今回はいっそすがすがしいほどに嫌がらせがストレート。
でもメンバーたちのフォロー能力が高すぎて全て空振り。
てか何で誰も気付かないんでしょうね。あんな大声で話してるのに。
結局、ありすさんは仲間を信じているから怒らないって幕引き。
ですが意地悪な小娘についての言及が無かったのでルーミアは憤慨。
何とか宥めましたが、後々あの小娘が戒心するといいですね。
そうしないとルーミアがまた憤慨するのでっ…!
ロシア料理を食べてきました。
確かボルシチとかピロシキとか、を食べてきました。あとモルス。

ルーミア「わ、私ロシア料理って初めて!」
カリンカ「同じく。実際どんなのか検討も付かない」
ルーミア「どんなのが出てくるんだろー?」
カリンカ「お、来たぞ来たぞ?」

そして配膳される真っ赤なスープ。これがボルシチかな?
次いでモルス(ジュース)のコケモモ味とカシス味が到来。
これが中々、いい塩梅でして。色々なものを食べまして

ルーミア「美味しかったねー、ロシア料理!」
カリンカ「だね、これからも食べに来ようか」
ルーミア「うん!あ、そうだりんか」
カリンカ「ん、ルーミア。どうした?」
ルーミア「ロシア語で美味しいって何て言うの?」
カリンカ「え…、ハラショーでいいんじゃない?」
ルーミア「そーなのかー」

そして、ルーミアは店を出る際に「ハラショー」と言ってました。
今日も今日とてアーシャのアトリエをプレイ。
未だに大ボスのフォートレスを倒すことが出来ないでいました。
なので、せっかくなので初めてユーリスを仲間に誘って挑戦してみると。

ルーミア「じゅっ、順調だよ…!」
カリンカ「ああ、これは倒せるかも!」
ルーミア「あっ、あっ!何か強くなったみたいだよ!」
カリンカ「ここまでは想定のうち…!」
ルーミア「そ、そーなのかー…!」
カリンカ「そして再びコイツを投げつけてっと!」
ルーミア「ま、また強くなった?!こ、これも想定の…?」
カリンカ「外です…」
ルーミア「いやぁあぁ!また負けちゃう~!」
カリンカ「まだ!まだ負けちゃいない、回復だ!」
ルーミア「あっ、攻撃、耐え切った」
カリンカ「さて、残り少しで倒せるが…」
ルーミア「りんか!リンカさんの必殺技ゲージいっぱいだよ!」
カリンカ「本当だ!これで、…終わらせる!」

そしてリンカさんの怒濤の連撃をその身に受け、壊れるフォートレス。
ルーミアはおめめをまん丸にして…、直後嬉しそうな表情で

ルーミア「勝ったーーーーーー!!!」

勝利記念にジュースを買って飲みました。
カリンカ「ルーミア!魔法少女は好きかな?」
ルーミア「うん!可愛いから好き!」
カリンカ「そんなルーミアにオススメの本を買ってきたよ!」
ルーミア「おー!どんなの?!」
カリンカ「魔法少女育成計画!」
ルーミア「どんなお話なの?!」
カリンカ「魔法少女たちが、互いに殺しあうお話です!」
ルーミア「…え」
カリンカ「うん、そういうお話なんだって」
ルーミア「…やだ」
カリンカ「ん、ルーミア?」
ルーミア「やだ!そんなの見たくない~!」
カリンカ「だろうね。ルーミアはハッピーがいいんだもんね?」
ルーミア「うん、幸せなのが一番だよ」
カリンカ「それじゃあ、読み終わったらルーミアも読む?」
ルーミア「やだ!」

どうやらシリアスは子ども受けが悪いようで。
直球表題ロボットアニメ、サイシュウワ。
これまでとは打って変わって、一気にシリアスな話題に。
笑いによって戦争が終わる。それは全ロボットの機能停止を意味した。
だが、その事実とともに「笑い」は手に入ってしまう。
それを使うのか、カトウとモリはフジイに決断を託す。
そして下した決断は、争いだけの世界に笑いと平和をもたらした。

ルーミア「…みんな、終わっちゃったね」
カリンカ「やっぱり、平和は何も残らないことなんだね」
ルーミア「そんなの、さみしいよ…」
カリンカ「それでも、戦争よりはマシだったんだよ」

ルーミアは納得のいかない様子。
それはそうだろう。だって最後に一笑いしてから寝るつもりだったから。
笑おうと思ったらシリアスが始まってしかも切ないハッピーエンド。
バッドエンドならまだよかった。切ないハッピーエンドが一番堪える。
その後、ルーミアは布団の中で、私にいつも以上にしがみついていました。
寂しくて仕方がなかったから、私も同じことをしました。
2期はやらないんだろうか。
カリンカ「と、いうわけでスカイガールズを見ます」
ルーミア「はーい」

そしてDVDを再生

カリンカ「第一話は丸ごと前座って感じか…」
ルーミア「飛行機と戦ってるところしか出なかったね」
カリンカ「それじゃあ二話目を…」

ルーミア「…終わったのに、乗ってない」
カリンカ「待って、本当に顔見せ程度じゃないか!」
ルーミア「飛んでない!スカイガールズ飛んで無いよ!」
カリンカ「仕方が無い、映像得点のほうをみるか」
ルーミア「うん、そうだね…」

その内容は、本編とは全く関係がない釣りの話でした。
全くというか、中佐が釣りを嗜んでいた程度の関連性です。

ルーミア「…空じゃなくて、川?」
カリンカ「鮎釣り…、さっぱり関連性が読めない…!」
ルーミア「飛ぶのは二巻からなのかなぁ?」

ルーミアとしては、飛ぶのはまだかと気になるようです。
私は釣りバカ瑛花さんが気になってもうそれどころじゃ
まぁ、当然っちゃ当然ですけどね。
何故このタイトルかというと、スカイガールズを借りてきたからです。

カリンカ「じゃん」
ルーミア「…?」
カリンカ「これが何だかお分かりか」
ルーミア「おわかりじゃない!」
カリンカ「これはですね、スカイガールズって言いまして」
ルーミア「うんうん」
カリンカ「いまからOPをお見せしましょう」

~~~そしてOP終了~~~

ルーミア「こ、これは…、ロボットなの?」
カリンカ「美少女×ロボなんだって」
ルーミア「確かに可愛いなぁって思ったけど、ロボットは…」
カリンカ「ロボットは?」
ルーミア「もうちょっと可愛くてもよかったんじゃないかなぁ…」

ルーミア的にはもうちょっと丸っこいほうが良いんだとか
急に海老天が食べたくなってきたのです。
だからルーミアと海老天を買いに言ったのですが、

ルーミア「…ないね」
カリンカ「昼ご飯終わりくらいのこの時間がいけなかったか…」
ルーミア「どうしよう…、お腹空いちゃったよ…」
カリンカ「他のものを買って帰ろうか?」
ルーミア「うん、そうする。…どれにしようかな…」
カリンカ「からあげ売ってるよ」
ルーミア「ホントに?!」
カリンカ「ほら、ね?」
ルーミア「本物だ…!私これにする!」
カリンカ「ルーミアは即決か。ボクは…どうしようか」
ルーミア「りんかどんなの食べたい~?」
カリンカ「そうだな…、ルーミアとか」
ルーミア「ふぇ?!」
カリンカ「冗談だ。揚げルーミアか…」
ルーミア「りんか…冗談なんだよね…?」
カリンカ「え、あ、…うん?」
ルーミア「たっ、食べる気なんだ…!」